西加奈子 「通天閣」 | 葦の髄から天井を覗く

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日記

何か、賞を取った作品との事で、楽しみにしてました。

40代の男性と、20代の女性の視点で話が進む。

2人の共通点といえば、近所という事くらいしかわからなくて、

どうなるのか気になりました。

最後の方で、そうだったんだぁとわかってから、俄然おもしろく感じました。

この作家さんは、大阪弁がいい。






さっき、夫から「そっちどのくらい雪降ってる?」と電話が。

「えぇ?雪なんて・・・」とカーテンを開けて、びっくり。

雪でした。

すでに、真っ白な世界。

あぁ、びっくりしたぁ。

ちょっと、浦島たろーになった気分というか、

私が知っている外の景色は、1時間半くらい前、雨だったのに。

天気予報を見たら、朝まで雪マーク。


もう道路にも積っているような状態で、明日の朝はどんな景色になっていることやら。

雪国にお住まいの方に、鼻で笑われてしまいそうですが、

これから、ご帰宅の皆様、明日登校・出勤される皆様、どうぞお気をつけ下さい。


夫に、電車大丈夫かな?って聞いたら、もしダメだったら、どこかに泊るって。

仕事が終わるのが23時くらいだから、その時点でどこか空きがあればいいけれど・・・。


明日は幼稚園休園かなぁ・・・

休園じゃなくても、ノーマルタイヤしか持ってないから、行けないな。