江戸川区小岩で父親が独学で始めた窯を継ぎ、東京の土にこだわり作陶を続けている林理子。 作家としてベースになっているのは、子どもの頃から母に教わった「創意工夫」の精神。 量産品と一点物の良さを併せ持つ「使いやすい器」をコンセプトに、作品を製作している。 幼い頃に訪れた江戸川の風景と、陶芸家としての父の姿は今も目に焼き付いているという 林が次に挑戦したい事とは?

 東京で影響を受けた場所『江戸川』

陶芸家いいね〜(^^)「イシシ」