先日終了したスフィアのベスト盤楽曲投票。改めて自分はどの曲が好きなのか、順位付けするなら何が1位にきて、それはなぜなのか色々と考える機会であった。
個人的にはジャケットや(あれば)MV、歌詞カードなどのトータルで評価して投票したのですが皆様はどうだろう。
単純に楽曲としての評価なのか、思い入れやその他のファクターも含めて投票したことと思う。
さて、そんな訳で今回はスフィアメンバーのソロ毎のランキングを考えてみた。まずはみんな大好き戸松遥編。
第1位:motto☆派手にね!
第2位:Q&Aリサイタル!
第3位:明日色ひまわり
第4位:RUN
第5位:♪Make Up Sweet Girl☆
こういうランキングを考える時はその時の気分によって順位が前後するので、あくまで今はこういう順位だということで。
常々思っているのだが「motto☆派手にね!」の完成度の高さは素晴らしい。
戸松遥のアイドル的な魅力を如何なく引き出していると思います。
曲調のアイドル歌謡とポップスのバランス、そこに乗る思春期の“お姉さん目線”の歌詞。当時18歳の彼女によくぞ歌わせてくれたと賞賛を送りたい。
「Q&Aリサイタル!」が初めて披露された時には、まさかここまでライブで盛り上がる曲になるとは思わなかった。誰が言い出すでもなく、あれほど会場が一体となってスイッチが切り替わりハジける曲、そうそうない。
これはもう純然たる音楽のパワーと言うべきだろう。そこに戸松遥のエネルギーが加わると、会場が一気にオレンジに染まる。その景色は壮観であり、会場は阿鼻叫喚であり、体力はすっからかんになる。これはもう条件反射なのでしょうがない。後先考える隙もなく身体が勝手に動くのだ。そして止まることを許さない。曲が終わり、残された物は憔悴と安堵と幸福である。
「明日色ひまわり」は彼女のパーソナルな面を歌った曲であり、普段見せない戸松遥の一面を垣間見る。そこには「声優・戸松遥」とは少し違う(当時)22歳の1人の女性の内面が描かれている。どこにでもいるような等身大の彼女と「声優・戸松遥」とのギャップに惹かれるのかも知れない。
さて、つらつらと思いつくまま書き連ねてきたが、実は書いてる途中で脱線して楽曲とは関係ないことにまで発展してしまった。なのでそちらもまとまり次第、恥を忍んで公開するつもりであるが、期待は乞わない。
個人的にはジャケットや(あれば)MV、歌詞カードなどのトータルで評価して投票したのですが皆様はどうだろう。
単純に楽曲としての評価なのか、思い入れやその他のファクターも含めて投票したことと思う。
さて、そんな訳で今回はスフィアメンバーのソロ毎のランキングを考えてみた。まずはみんな大好き戸松遥編。
第1位:motto☆派手にね!
第2位:Q&Aリサイタル!
第3位:明日色ひまわり
第4位:RUN
第5位:♪Make Up Sweet Girl☆
こういうランキングを考える時はその時の気分によって順位が前後するので、あくまで今はこういう順位だということで。
常々思っているのだが「motto☆派手にね!」の完成度の高さは素晴らしい。
戸松遥のアイドル的な魅力を如何なく引き出していると思います。
曲調のアイドル歌謡とポップスのバランス、そこに乗る思春期の“お姉さん目線”の歌詞。当時18歳の彼女によくぞ歌わせてくれたと賞賛を送りたい。
「Q&Aリサイタル!」が初めて披露された時には、まさかここまでライブで盛り上がる曲になるとは思わなかった。誰が言い出すでもなく、あれほど会場が一体となってスイッチが切り替わりハジける曲、そうそうない。
これはもう純然たる音楽のパワーと言うべきだろう。そこに戸松遥のエネルギーが加わると、会場が一気にオレンジに染まる。その景色は壮観であり、会場は阿鼻叫喚であり、体力はすっからかんになる。これはもう条件反射なのでしょうがない。後先考える隙もなく身体が勝手に動くのだ。そして止まることを許さない。曲が終わり、残された物は憔悴と安堵と幸福である。
「明日色ひまわり」は彼女のパーソナルな面を歌った曲であり、普段見せない戸松遥の一面を垣間見る。そこには「声優・戸松遥」とは少し違う(当時)22歳の1人の女性の内面が描かれている。どこにでもいるような等身大の彼女と「声優・戸松遥」とのギャップに惹かれるのかも知れない。
さて、つらつらと思いつくまま書き連ねてきたが、実は書いてる途中で脱線して楽曲とは関係ないことにまで発展してしまった。なのでそちらもまとまり次第、恥を忍んで公開するつもりであるが、期待は乞わない。