あれはたしか3月の末、中野区のとあるマクドナルドでのこと。

とあるやっかいな人達にそそのか、もとい、勧められてTwitterを始めることにした。


多少の興味はあった。そして始めてみたらなんだかんだで呟くんだろうなという予想と、日常生活の中でそんなに他者に対して発信することなんてないよなーという思いと両方あった。


そんな中、昨日通算で1,000回ツイートした。3ヶ月ちょいで1,000回。1日平均10回強。

結局は前者の予想通りと言っていいのかなと思う。


140文字という制限の中で表現できることなんて、内容からするとそんなに大層なことじゃない。割と「どうでもいい内容」が多い。もしくは友人達とのちょっとした会話。

けれどそこがTwitterのあるべき姿なのかなと思っているので、まあ、自分なりに楽しめているのではないかと。


くだらない、どうでもいいことをふと思いついて誰かに発信する。聞いてほしいという欲求をインスタントに解消してくれるのは便利なことだ。


リアルタイムで進行している物事に対しての感想を、リアルタイムで共有できるのはありがたい。いわゆる「実況」というやつ。


アホみたいな内容のツイートを「お気に入り」されると思わず「ヤメテ!」と思うけれど、その人の何かに触れる、ひっかかることを発信できたと思うと、まあ嬉しくもある。


はてさていつまで続けられるか、フォロワー各位おつきあいのほどよろしくお願い申し上げます。