慶子と重義は時間が合えばホテルでやりまくってました。
慶子には仕事よりも行為の方が重要になってきました。
慶子は資産家の娘で、しかも一人娘です。
ルックスはそんなに良いとは言えませんが、男をその気にさせるプロポーションです。
重義もやりたい盛りでした。
しかし、両親は心配でした。重義は車の免許を取るのに半年以上毎日通いつめて最後の学科試験を30回落ちた男です。
その程度の知能しかないから慶子のいいなりでした。たまに雪乃にエッチの仕方を聞いてくる事があったそうです。
私は前妓には時間をかけてそれだけで数回満足させてから本番に入ります。
整体をやっていたからできる技術です。
重義には無理だから、2人でアダルトビデオ見て勉強してみれば?
ある時、私が慶子に言いました。
そうして、凄いエッチをして膣痙攣を起こして、自分が働いている病院に急患で運ばれると言う前代未聞の事をしてのけました。
偶然内科の深夜勤務で病院にいた雪乃は呆れていました。