昔、親からダメと言われたバイク
大人になってから、やっぱり乗りたいと強く思った
ある日、映画 『X-MAN』 を見た時
ヒュージャックマン演じるウルヴァリンがバイクに乗るシーンが
カ、カッコイイ・・・カスパー08
$雨ニモ風ニモマケナイblog
ミーハーな俺は決意
絶対乗るビックリマーク
乗ってやる!!

ツーリングで大勢と走るよりも、
一人で乗るのが今のところ楽しい

基本、交通ルールを守り走る
スピードが出るから、場所によってはあっという間に50㎞/hオーバーにng
違反とられたら危険
だから、飛ばせるところで飛ばす

天気のいい日に乗るのも気持ちいいけど、
夜走るのも結構好き幸

昔の影響かな汗



ヤクザから学ぶ経営学的な書籍が結構出ています
僕は数冊読んだ事があり、賛否両論ありますが、僕は否定はしません
軍隊方式、吉本興業の規律等に似ている所が多くあるから、
この組織論や哲学的な部分には賛同出来ます

親分や兄貴分を一人と決める (上に対して)
  要するに黒いものでも、BOSSが白と言ったら白
  やれと言われたらやる!
  『僕はやってます』はいらない
  自分を安売りしない為、親分・兄貴分は一人だけ
  命令指示系統は一つだけ
  だからこそ、自分の力を思う存分発揮出来る、自分の人生を全て預けられる人間を一人だけ
  看板に泥を塗るという事は、親分・兄貴分の顔に泥を塗るのと同じ

兄弟分はダサい奴とはならない (横に対して)
  ダメな人間と軽々しく兄弟分になってしまうと、自分の上下横の人間の格を下げてしまう
  逆に、他の組長クラスや目上のイケイケな人間と兄弟分になれたなら、自分の周りも格があがる
  慎重に人間関係を作る

結果だけを語る (自分に対して)
  言い訳、自分の擁護はしない
  義務と権利
  権利を主張したければ、まず義務を果たす
  やれと言われたら、出来るまでやる
  負けたら、勝つまでやる

的屋ではなく博徒 (下に対して)
  的屋は子が親を食わせる、博徒は親が子を食わせる
  子のあがりを吸う親にはならない
  子の為なら体を張る、だから子にする人間も誰でもいいという訳ではない
  
まぁ、他にもたくさん書かれているが、ビジネスでも同じ事が言える
上の人間に対して、横の人間に対して、自分に対して、下に対して
自分の言動の一つ一つが大切になってくる

自分の成長・組織の成長
肝に銘じて







  






昨日から東京
暑すぎる((((;゚Д゚)))))))
札幌から来てるオラには大変だな
昨日の帰りミッドタウンの横を通った
photo:01

何となく暗い
札幌ではあまり実感が無いが、
東京では節電ムードを物凄く感じた


娘と居酒屋へビール
店は先輩の店
photo:01

綾屋
札幌市中央区南6条西4丁目
ススキノ野口ビル4F


続いて、娘からの希望で、娘の叔父の店へお願い
姪と叔父のツーショットカメラ
photo:02

グリーン
札幌市中央区南6条西4丁目
ススキノ野口ビル3F

娘との久々のデートでした


娘と過ごす休日
朝から地元のローカル公園の
農試公園(通称:自転車公園)
photo:01

公園内に信号や交差点などが設置されていて、
車が入って来ないので昔から自転車の練習には最適な所
しかも、自転車が無料貸出しているから手ぶらでOK
photo:02

どんなに転倒しても怒られない
photo:03

もう、娘は余裕で補助輪無しで大丈夫