完全に個人的な主観ですが、日大アメフト問題に関して思った事ですが、自分自身、格闘技経験がありますが、試合の時に、『 相手を殺ってこい! 』、『 倒してこい!! 』なんて、よく言われた。
ただ、反則使ってまで殺したり、倒そうとは一度も思わなかった。
今日もウェークアップぷらす!のこのニュースで、森清之(元日本代表HC・東京大学アメフト部HC)さんが、今までの日大の試合ではこの様な悪質なプレーは見た事が無いとコメントしていた。
日大の過去の試合で、一度たりともこの様な悪質プレーが無かったのに、何故、日大アメフト部 宮川泰介選手はやってしまったのか?
何となく、宮川選手の解釈にも問題が有ったのでは??
なんて感じる所もある。
日大アメフト部 内田正人前監督や井上奨コーチが、故意に反則する様な指示をしていたのであれば、今までにも問題になっていたはず!
それ位の考えられない反則行為だと思う!!
ま、それほどまでに追い込まれていたのか、分からないけど、スポーツの中での、『 殺ってこい!
』や、『 倒してこい!
』と言われて、反則してまで、本当に実行する人間がどれ位いるだろうか![]()
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あくまで憶測だけど、万が一、宮川選手に精神等に疾患なんかがあって、日大側が庇っているのか?だったり、また、監督がボケてきた??なんて話も出てる![]()
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スポーツをしていた人間として、あのプレーは考えられない。
内田正人 (アメリカンフットボール) - Wikipedia
日本大学豊山高等学校卒業後、日本大学に入学した[1]。日本大学ではアメリカンフットボールに打ち込み、篠竹幹夫の指導を受ける。
日本大学卒業後、1979年[1]自身の母校である日本大学文理学部職員となる。2011年学校法人日本大学評議員に選任され、2014年同理事・人事部長を経て、2017年より同人事兼男女共同参画担当[2]常務理事[3]。
1978年より日本大学アメリカンフットボール部のコーチを務め[1]、1990年の毎日甲子園ボウルで優勝。2003年に監督に就任[1]。2016年度に引退したが、翌年監督に復帰した。
相当な長い間、アメフトの選手、監督を経験していた人物。
反則を共用する事が日常的に行われていたのであれば、もっと出てきてもいいはず・・・。
謎が多い・・・。