北海道経済産業局の管内経済概況(平成21年6月11日公表)
によると、
『後退してるものの、一部に下げ止まりの動きが見られる』と発表していた。
最近の動きを見ると、
・個人消費、・公共工事、・住宅建設、・民間設備投資、・観光は、
公共工事は前年を上回っているが他は、先月と変わらず、低調、減少、抑制らしい。
・生産活動は、急速に低下から停滞に変わっている。
・雇用動向は、相変わらず先月から見ても更に厳しくなっている状況。
・企業倒産は、件数は減少、負債総額は増加している。
・全体として、管内経済は一部に下げ止まりはあるが、後退している。
なお、先行きについては、国内外の経済情勢に引き続き留意する必要がある事は先月と変わらない。
また道内では、(株)宮川建設(資本金5,000万円、従業員84名)が、
6月11日に札幌地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債総額は約104億円。
企業倒産の件数は減少、負債総額は増加・・・・
まだあるのだろうか・・・
いろいろ噂もあるし・・・・
よく、ピンチをチャンスになんて言うが、
雇用動向が悪いから、今まで働かなかった様な人が風俗店で働く事も多いらしい。
風俗店からしてみると、チャンスになるんじゃないかなぁ・・・
どこかにチャンスはあるはず・・・
僕に見えるかなぁ・・・
タイミング合うかなぁ・・・・







