朝、いつも通りテレビを付けニュースを見るテレビ


元露鵬、元白露山のニュースをやっていた・・・。


『まだ、やってるパンチ!


もう、いいじゃねぇかドンッ やってしまった事はしょうがないダウン


大麻兄弟よ、ロシアへ帰りなさい飛行機


『スッキリ!』には、塩谷安男弁護士が出演していた目


テリー伊藤と激論むかっ


その中で、『 副流煙 』だとか、『 自己喫煙している証拠がない! 』 等とおっしゃていやがるドクロ


私の友人も、大麻所持で逮捕された人間もいるが、そいつらもそう言えば良かったのにDASH!


こんな事がまかり通るなら、これから大麻所持で逮捕された人間は、皆同じ事を言うだろう!!


弁護士が、いい大人の言う事じゃねぇだろうメラメラ


確かに弁護士という職業は、罪人の弁護をする事もあるだろう・・・。


それにしても、良くないと思う。 若者の為にも・・・。


この塩谷弁護士は、1998年に弁護士会から懲戒処分を受けているらしい叫び


「ルーシーさん事件」で、被告人の弁護士として無罪を主張したり、


有限会社グローバルネットワークが出会い系サイトを紹介する電子メールをNTTドコモの携帯電話に大量に送信した違法行為により1年間のメール送信禁止処分を受けた事件(横浜地方裁判所2001年10月29日決定)では、グローバルネットワーク側の弁護、


A社の顧問弁護士だったところ、A社からB社に対する事務所明渡しについて相談を受け、無断で入口に南京錠を取り付ける、立入禁止等の紙片の貼付、通電を停止するためのビル管理会社への休業届の提出などの自力救済を行うについての助言・承認を行ったり、


また、老人ホーム入居者から権利保全等に関する依頼を受けて、居室の鍵を勝手に取り替えて管理者のマスターキー使用をできなくさせたり、


と、結構有名な弁護士です。 『事件屋』専門らしい。