岡田鍼灸院 原宿サロン 確かな技術で痛みの無い健康な生活 -25ページ目

岡田鍼灸院 原宿サロン 確かな技術で痛みの無い健康な生活

明治神宮駅より徒歩3分、表参道駅より徒歩5分、原宿駅より徒歩10分
当院は、根本治療をもっとうに、ご来院される方が一日でも早く痛みを 軽減できるように全力で施術にあたっております。
整体 カイロプラクティック 鍼灸院 接骨院 整骨院 指圧・マッサージ

温度差対策のために…

クーラー

室外と室内の温度差が5℃以上あると自律神経が乱れやすくなると言われています。

冷房の温度設定は室外温度の-5℃ぐらいのまでに調節することをおすすめします。

また湿度が60%を超えると室温が27~28℃の場合、人は涼しいと感じません。ところが湿度50%以下になると多くの人が涼しいと感じるそうです。
 
温度だけでなく除湿機能にも目を向けると快適に過ごせるようになります。


暑い日はキャミソールやショートパンツなど薄着になりがちですが、羽織ものやブランケットなど温度調節ができる物を持ち歩き、冷やさない工夫をする事も大事です。

原宿の治療院プロテック  院長 岡田悠佑
ホームページはこちら
http://www.e-mtschiryou.com/


暑い

特に暑さが厳しくなる真夏は、「屋外の焼け付くような暑さ」と「冷房の来た室内」の温度差で自律神経が乱れがちに。


自律神経が乱れると、血管が収縮し手足の血行が悪くなったり内蔵の機能が低下し基礎代謝が落ちることで冷えを感じるようになります。

原宿の治療院プロテック  院長 岡田悠佑
ホームページはこちら
http://www.e-mtschiryou.com/


夏の冷え性

冷え

冷え性と言うと寒い季節を連想することが多いと思いますが、冷房を使うことが多くなった現代では夏の冷え性も多く見られます。


こんな事当てはまりませんか?


・手足に触ると冷たくなっている。

・肩こりや頭痛が続いて仕事に集中できない。

・食欲が無くいつもだるい。

・手足がむくみ。

・顔や上半身が火照る。


以上のことがいくつか当てはまる方は冷え性になっているかもしれません。


原宿の治療院プロテック  院長 岡田悠佑
ホームページはこちら
http://www.e-mtschiryou.com/