室外と室内の温度差が5℃以上あると自律神経が乱れやすくなると言われています。
また湿度が60%を超えると室温が27~28℃の場合、人は涼しいと感じません。ところが湿度50%以下になると多くの人が涼しいと感じるそうです。
温度だけでなく除湿機能にも目を向けると快適に過ごせるようになります。
暑い日はキャミソールやショートパンツなど薄着になりがちですが、羽織ものやブランケットなど温度調節ができる物を持ち歩き、冷やさない工夫をする事も大事です。
原宿の治療院プロテック 院長 岡田悠佑
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