岡田鍼灸院 原宿サロン 確かな技術で痛みの無い健康な生活 -21ページ目

岡田鍼灸院 原宿サロン 確かな技術で痛みの無い健康な生活

明治神宮駅より徒歩3分、表参道駅より徒歩5分、原宿駅より徒歩10分
当院は、根本治療をもっとうに、ご来院される方が一日でも早く痛みを 軽減できるように全力で施術にあたっております。
整体 カイロプラクティック 鍼灸院 接骨院 整骨院 指圧・マッサージ

こむら返りは夏に多いのが特徴です。

暑い

特に夜間に生じると目が覚めてしまって

ただでさえ寝苦しい夜に

やるせない気持ちになったことはありませんか?


ではどのような方がこむら返りになりやすいのでしょうか?

・日中大量の汗をかいた

・仕事は肉体労働がメインである

・長時間の立ち仕事している

・冷房がよく効いた部屋で仕事をしている

・激しいスポーツをしている

・冷たいビールが大好きだ

などの

水分やミネラル不足
筋肉の血行不良が起きやすい「」は

こむら返りにならないように注意が必要です。


原宿の治療院プロテック  院長 岡田悠佑
ホームページはこちら
http://www.e-mtschiryou.com/

こむら返り

ふくらはぎの筋肉が強く収縮して激しい痛みをともなう「こむら返り」。

「腓(こむら)=ふくらはぎ」がひっくり返るような痛みということで

このように呼ばれています。

関西圏の人はこぶら返りという人もいるようです。

これまでの調査では、一般人の16%以上が経験していて

50歳以上になるとほぼ全員が、一生のうちに一度は経験しています。

また、60歳以上の人の33%80歳以上になると半分の人

2か月に1回は睡眠中にこむら返りが起こります。

さらに、60歳以上の6%の方は

毎晩こむら返りに襲われていると言います。


原宿の治療院プロテック  院長 岡田悠佑
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ぎっくり腰にならないためには。

お風呂

入浴
この時期は熱いのもありシャワーだけで済ましてしまう方も

少なくないのでは無いでしょうか。

しかし日中冷房や、冷たい物と飲み食べし

自律神経が乱れた体には、湯船で体を温めるのが効果的です。

あまり熱いお湯では逆効果になってしまうので

37℃から40℃ぐらいの少しぬるいお湯がおすすめです。

睡眠

睡眠
睡眠は寝返りができるよう広め場所がおすすめです。

また柔らかすぎるマットは寝ている間体が沈んでしまうため

腰痛の予防には適しません。少し硬めのマットをおすすめします。

食事

食事
体を冷やす食事には注意しましょう。

冷たいビール、アイスクリームなどの冷たい物

なすやキュウリ・トマトなどの夏野菜

大根やにんじんなどの根菜類も体を冷やす食事になります。

夏野菜や根菜類は温めて食べると逆に体を温める食事になるので

夏こそ温かい料理で体を温めましょう。

元気

整体、カイロプラクティックも予防に効果的です。

実は腰痛を予防する治療法というのはあまりありません。

よく聞くのが「仕事中に予防にベルトをしておく」という物ですが

痛めてしまった後の痛みの緩和には効果的ですが

予防効果はほとんど無いそうです


それどころかベルト着けすぎていると

筋肉が落ちて痛めやすく
なってしまいます。

整体・カイロの治療は自律神経の乱れを治したり

関節の動きを改善する効果が高い治療法なので

自律神経の乱れが要因となる腰痛の予防に効果的なのです。

原宿の治療院プロテック  院長 岡田悠佑
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