8月は発熱ばかりしていて ある案件も一旦頓挫してしまったため
高熱でうなされながら なるようになると覚悟を決めた
(決めるしかなかった)
身体の回復と共に 案件は無事に動きはじめて
結果的にはもともと決めていた日にちで 最終決定することになった
現実と身体がリンクしていることを痛感する
無理は絶対にしないこと
自分自身に優しくすること
自分自身を最優先するからこそ
自分自身が緩み
緩んだ自分自身から自然と感謝と優しさが溢れ出す
身体が織りなす現実の創造に驚きつつ
そう言うことかと腑に落ちている
つまり
からだの声を聴くこと
