おはよーございます☀
今日は行く予定なかったのですが、師匠の長さんによばれて、また同じ堤へ。二日連続。来たからにはがんばるぞー
昨日より潮に流れがあり釣れそう…
遅めの6時過ぎ、ショアジギスタート。
たぶん、地合いは日の出前の6時30分から6時45分の間。
しばらくしてその時間、この時間だけは、完璧なアクションと棚の探りかたを意識して、意地でも誰よりもいっぱいキャストしてやるぞ〰️
と、奮い立たせた一投げ目!
たぶん、水深9㍍くらいの浅い棚を高速ジャーク3回で、フォールと上からしたまで探る。そして、最下でゴォン❗
きたー‼️メジロ、ブリはまだ、僕は釣ったことなくて、青物ではフクラギの47センチまで。それとは明らかに違うズシンとしたデカイ当たり、テンションが上がりすぎる…

備忘録…
おもいっきり巻く
青物特有の竿を叩くような引き!しかも、70UP以上のシーバスを釣ったときみたいな、首ふりだが、ゴォンゴォンと叩きながらしかもピッチが早い❗これは明らかに青物と認識。ドラグ50%くらいにを緩めていたのを忘れてたが、よくテレビで見る、走られて、腰を落として竿を持たないと巻けない感覚。
バラしゃちゃいけないと思い、もう少し食わせようと、少し相手に主導権を与えてみる。首をふった感じで走り出す。俺、腰を落として竿をもつ。
グォングォン、ふっ…
そこからまだ地合いあるかと投げるが当たらず。
はい、バラしたから備忘録。
青物獲るのに主導権をわたしたらあかん‼️といわれるが、その意味がわかりました。頭をなるべくふらせず、🐟わ極力自分に振り向かせて巻くのがコツな感じでした。
俺なにやってんだ
情けなささえ感じる…
先輩の皆さま方、ヘタクソな僕に青物教えてくださいm(_ _)m