W463 2007yバイキセノンヘッドライトのお問い合わせの際に
社外品との違いを質問されますのでその話題を
この写真にはそれぞれ社外品と純正品のバイキセノンが
取り付けられています。
向かって右側の車輌には MB純正のバイキセノンが取り付けられていて
左側には社外品のヘッドライトが着いています。
私は純正のライトは少し上目遣いに見えるように思います。
ライトだけでの写真は・・・
純正のキセノンはキセノンが上部よりに なので上目遣いに見えるのです
キセノンの周りのスリット(?渦を連想させるラインは)8本です
↓社外品ですと純正に比べると中心よりにキセノンがあり 周りのスリットは6本です。
社外品はお求め安い価格で 取り付けも大きな加工などが必要ありません
純正品はヘッドライトのユニットがかなり大きくなりますのでスペースの確保のため
一部干渉する部分をカットする必要がございます。
この作業のためか取り付けると
今後車輌が事故歴ありの査定されることはないですか?との
ご質問がありますので
この右側の車輌を第三者的な立場で査定してもらった結果がこちらです。
恐れながら下記期間、年末年始休業といたします
平成22年12月 29日(水) ~ 平成23年1月 4日(火)
どうぞ皆様ご自愛いただき よい新年をお迎えくださいませ





