恋人と一緒になるために、日本の全てを捨ててシドニーにやってきたのが6月。
一緒にすみはじめて、相方の虚言に気づくのも遅くなく、
またワーキングホリデーを延長するために行った農園では半ば騙され、お金を取られ、貯金が底をつく。
企業にレジュメを送るも応募受付のメールさえも返信なし。
そんな中、ゲイのクルージングスポットに半ば投げやりに職がないかメールを出すと、唯一応募ありがとうメールが帰ってきた。。。。。。
私は気がついた。この国は発展途上国となんら変わらない。
ただこの国のセクシャルジョブは先進国であると。
そして男娼として収入を得はじめ、恋人ともさよならをし、流れついたメルボルン。
ここでの(シドニーとかも色々)生活や情報を私個人の目線で綴ろうと思います。
プロステチュートは人前で誇れる仕事ではないですし、危険も沢山。
でも物価が糞高いオーストラリアで今日一日を生きるのに必死でやってます。
他のオーストラリアにいる日本人(特にゲイ)がトラブルに直面したとき、何かひとつでも情報に役立てればと思います。
レールにのっ て生きてる人には批判したい内容が含まれます。
そんなあなたは去ってくださいね。困ったものにしかわからない事がありますから。