GO!!!プロステチュート!!!メルボルン生活 -10ページ目

GO!!!プロステチュート!!!メルボルン生活

オーストラリアにいる日本人(特にゲイ)がトラブルに直面したとき、役立てればと思いメルボルン情報を私の目線で綴ります。
レールにのって生きてる人には批判したい内容が含まれます。
そんなあなたは去ってくださいね。困った者にしか解らない事がありますから。

この仕事、オーストラリアでは違法ではありません。

ただ所得税等を払わないと別の意味で違法になるみたい。(その辺はまだ調べてません。)

でちなみに日本でも男娼は違法ではない。


前回述べたように、シドニーでは全く仕事が見つからない。(シドニーでの仕事情報はいつの日か)

ので、キングスクロス駅(でっかいコカコーラの看板)近くににあるKnight Callがはじめての仕事になりました。

コーディネーターのD氏、B氏、J氏、R氏 兼オーナーのI氏。

3階建ての建物で、一階にオフィスとボーイの待機室があります。

でデイシフトとナイトシフトに分かれていて、各シフトMax8人までです。

他のボーイもとってもよい人間ばかり。悪いイメージしかないとおもいますが、皆お金が必要で集まってきた感じ。

KCでのお客さんはかなり年齢層が高め。ですが大半とてもジェントルマンでした。





Knight Call仲間から聞いて、インターネットでも広告(有料)をだして働くことができることを知りました。

rentboy

rentboy australia

gaydar

etcetc....

様々なサイトがありますので自分にあったものを見つけると良いでしょう。



ただ、ビクトリア(メルボルン)、クイーンズランド(ブリスベン、ケアンズ)はルールがあります。

パース、ダーウィン、アデレード、シドニー、タスマニア、キャンベラでは無し。


メルボルンでは免許が必要。

オンラインでも出来ますが、直接行ってオフィスの方と解らないことは話すのがよいでしょう

(DAVID)という方がかなり融通が利きます。が、、窓口の黒人の女性はアフリカン特有の言動をするので、Davidがそういったんだと言うと、なんとかなります。

もともとイタリア系マフィアの温床になっていたセックスワーク(女性)を撲滅するための免許なので、

男娼や個人の取得には厳しくないようです。

その用紙の書き方はいつの日か載せる事にします。


で、メルボルンではエージェント(Knight Callのような)では働かず、

インターネットの広告のみで働くことにしたので、(その事も用紙でチェックを入れる)

それ用の免許になります。

記入ができたら5営業日で審査が通り、記入した住所に送られます。

が、オフィス止めにし、取りに行くことも相談すると可能になります。


今回の自分が取得した免許のルールは

アウトコール(出張サービス)のみ

広告の記事は、人種、サービスの詳しい内容、男性器の情報(包茎等)を伝えてはいけず、

写真は服を着てようが、乳首より上の写真のみ。


という内容です。



Knight call http://www.knightcall.com.au/

Consumer affairs victoria 113Exhibition Street Melbourne VIC 3000