ゆゆりのニセコイ感想本 -26ページ目

ゆゆりのニセコイ感想本

週刊少年ジャンプに連載中の作品『ニセコイ』の感想を個人的に書いています。基本的に自己満足で書いていますが、読んでくれる人がいたら喜びます。ちなみに記者は宮本るりちゃん推しなので、彼女をひいきした表現が多くなってます。ネタバレも多いです。閲覧は自己責任で!





久しぶりのつぐみメイン回!ポーラの時以来だっけ?それ以上に、クロードさん見るのが久々すぎるwてゆうかこの人、未だにつぐみを男だと思ってるの?(´・ω・`)まぁそれを言うならつぐみも、らっくんと千棘さんが偽物の恋人だと知らないんだけど。







話の大筋は、つぐみと楽が手錠で腕を繋がれるというもの。たまに見るパターンですね。てゆうからっくん、バロックワークスのボスみたいな上着の羽織り方してるね。









かつて無いほど爽やかな顔、からの冷や汗ダラダラ。つぐみのキャラがどんどん崩れていくwこれがクラスのみんなの誤解を招いたら面白いね←









押し倒したり水被ったり、つぐっぱいが強調されてますね←
屈辱的だとは思うけど。しかし、前回がバレンタインだったってことは、作中はまだ2月?これは寒いわ(´д`|||)ここでらっくんが優しさを発揮し、上着をつぐみにかけてあげます。袖を通してなかったのは、この展開を予想していたからか!←







未確認少年みたいな顔すんなwあと、このコマ見てつぐみに泣きボクロがあることを知りました。今まで気づかなかった。







かわいすぎる( ̄◇ ̄;)前ページで殺気立たせてた人と同一人物とは思えませんね。



そしてラストは、最初から爆弾なんて無かったというオチ。無意味にドキドキさせられただけというね。

ていうかつぐみさん、らっくんの上着持ってっちゃったよ?w



それにしてもこの手錠、商品化したらカップルとかに結構売れそうな気がするのは私だけですか?