今日はアップルの創始者、スティーブジョブスが亡くなったとのニュースに驚きました

私がマッキントッシュを初めて手にしたのは学生の時、今から20年も前のことなんですね

マッキントッシュとはリンゴの品種のことで、アップルが販売しているパソコンはマッキントッシュと呼ばれていました

当時は256色、メモリは5M、ハードディスクは120Mのスペックで、当時40万くらいしてました

OSは6.0.7

当時からマウスで操作してました

研究室にはSE30とかあって、それで釣りゲームをしててマウスを壊した記憶があります

個人的には、
LC475
PB540c

結婚してからはiMac

この頃からマッキントッシュと言わなくなり、Macと呼ばれるようになったようです

娘が生まれてibook

今ではソフトの関係でwinマシンにしましたが、できればMac信者でいたかったです

今のiphoneは、その昔NEWTONと言う名で手書き認識PDAとして原型が出てました

今思うと、ジョブスがやりたかったのはiphoneじゃなかったのかなぁと思います

いつか機会があれば、またMacに戻りたいです

ちなみに私の歴代Macは捨てずに保管してあります

私にとってのMacは、単なる機械ではなく、その時を過ごした愛着のあるパートナーねようなものなんです

つらつらと書いてしまいましたが、ジョブスが亡くなったことで一つの時代が終わってしまったようで、なんだかさみしいです