COLNAGO Master X-Lightとカンパアテナ | ロッソコルサ2

COLNAGO Master X-Lightとカンパアテナ

COLNAGOのクロモリフレームが、全盛期だった頃。

カンパニョーロが主流でした。

それからシマノが今は、90%位のシェアを誇ります。

日本でカンパニョーロは、かなり人気があります。

今回、ロードバイクは、クロモリフレームを買おうと思った。

理由は、簡単で長く乗りたかった。

コンポの選択でかなり迷った。

最初は、シマノにするつもりだった。

理由は簡単、壊れにくいから。

でも、何かしっくりこなかった。

気に入ったフレームをみつけ(COLNAGO Master X-Light)

走る喜び、操る喜び、所有する喜びを満たすには、

男は黙ってカンパでしょ。とワケのわからない理由で、

カンパのアテナに決めました。

アテナの印象は、かなりいいデス。

気難しいところがあるけど、

アルミの質感がMasterに合ってる。

だだ、レバーがアルミでなくアルミのカーボン巻き。

2011モデルは、きっちりアルミですけど・・・。

気に入っている所、

1、11速あるところ。

2、チェーン切りが高くて買えないこと。

3、調整が難しいこと。つまりいじる必要があること。

4、変速が判りやすいところ。

気に入らない所。

1、シマノの電動を所有することが多分無い。

2、スーパーレコードが気になる。

3、チェーンを簡単に交換できない。

伊車は、カンパがやっぱり似合う。