国政 : 日本国憲法9条は粗大ゴミ

 

 

 

 国際社会では、何を考えているのか?と笑い物・・・、裸の王様!?

 

 

 

日本国憲法は、GHQのマッカーサー元帥が日本に憲法を作ってみろと言ったところ、敗戦国の日本が作ったが憲法は却下となり、GHQが10日くらいで作った憲法になってしまいました。

 

世界世論は、天皇を死刑、終身刑にしろというものでした。

 

日本は苦渋の決断で、主権放棄となる、9条は受け入れたくないと考えましたが、古から続く天皇家を守るために、あえてGHQの作った憲法9条を受け入れ、世界からみると、いつまで、あんな憲法を使っているのだろう思われています。

 

スリーパーエージェント(潜伏工作員)①、サボタージュ工作(破壊活動)②、インフォーマァー(情報提供者)③が、もう侵入している可能性が高くスパイ天国と未だに呼ばれています。

 

以下①②③④出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

①:スリーパーエージェント(潜伏工作員)とは、普段は一般の職務に就いていながら、命令が下れば敵内部から破壊工作利敵活動テロリズムを実行できるように対立国や対立組織に潜伏しているスパイの一種である。、サボタージュ工作、教育の劣化(近代史を教えない)。

②:破壊活動(はかいかつどう、フランス語: sabotage)とは、生産設備輸送機械転覆障害混乱破壊を通して圧制者または雇い主を弱めることを目的とする意図的な行動を指していう言葉である。サボタージュともいい、日本語の「サボる」という言葉は、この語に由来する。

日本語での「サボタージュ」は、労働争議の手段としての同盟怠業(どうめいたいぎょう)、または単に怠けることを意味することが多い[1]

③:情報提供者(英: informant, インフォーマント)とは、ある人物または組織・団体に関する内部の情報を捜査機関や情報機関など別の組織に提供する人物の総称である。

 

 

教育現場では歴史認識や国家意識を破壊しています。

戦後教育は偏った教育で正確な歴史教育を受けられず、教師⑤は言わずもがなです。

 

日本教職員組合(にほんきょうしょくいんくみあい、略称:日教組 (にっきょうそ)、英語:Japan Teachers' Union、略称:JTU)は、日本の公立小中高校教員学校職員による労働組合の連合体である。教職員組合としては日本最大であり、日本労働組合総連合会(連合)、公務公共サービス労働組合協議会(公務労協)、教育インターナショナル(EI)に加盟している。

 

抵抗意思を破壊し、平和や人類愛をプロパガンダに利用する。

 

プロパガンダ: propaganda)は、特定の思想世論意識行動へ誘導する意図を持った行為のことである。

 

 

テレビ局、新聞などのメディア、記者、学者、コメンテーターを利用して、自分で考える力(必要な教育)を奪っていく教育をしています。

 

憲法9条は平和のためには必要だ。

憲法9条があるから日本は戦争に巻き込まれない。

 

このような話しをテレビや新聞で聞いたことはありませんか?

 

コメンテーターが言っていたから、記事を見たから、学者が言っていたから、学校で習ったから、こういう考えは危険です。

 

 

    
本質は

 

他国はアメリカと同盟関係にある日本への侵略戦争をためらうのは、アメリカ軍の援軍を恐れるのだけです。

 

戦国、日本はアメリカが軍事力を貸し、日本は軍事力に傾けるはずのお金で経済を回してきた。

 

今は、そうは言ってはいられない状況です。

 

ウクライナの現状を見ると、日本の地政学的脅威を考えない訳にはいきません。

 

日本の周囲に味方になる国はあるのでしょうか?

 

情報はインターネットなどで、誰もが得られる環境にあります。

 

すぐ側に情報があっても、メディア、コメンテーターの言うことだけで真実を考えようとしていない人が多いのではないでしょうか。

 

日本は戦後平和ボケして大半の人は政治や歴史のことを考えず、趣味や娯楽に熱中しても生きて行けるようになりました。

 

平和なときは政治に関心が無くなります。

 

憲法9条の話しのとき、日本は謝れば良い、日本の領地を取られても構わない、と考えて発信している人がいます。

 

占領統治するのに役立つから、占領しやすくするのに9条を作ったが、朝鮮戦争で困り自衛隊の基になる警察予備隊を作らせました。

 

日本の憲法9条はアメリカが作り、自衛隊を作れと言ったのもアメリカです。

 

この憲法は1文字も違えず戦後から続いています。

 

憲法9条を読むと・・・

第二章 戦争の放棄
第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
② 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

 

どう読んでも、戦争を放棄し、交戦権も認めないのに、自衛隊がいるのは整合性がありません。

 

海外で邦人が拉致や戦争に巻き込まれても助けることさえ出来ない憲法なのは、アフガニスタンの邦人救出が上手くいかなかったこと証明されています。

 

 

 

平成31年1月から、令和元年まで、他国航空機へのスクランブル発進は、1年で675回、他国工作船接続水域侵入1097隻、111日間連続です。

 

日本の軍事対応力のデータを集めて、何をしてくるのか見定め、世界はどう動くのか、どう考えるのか、色々な事を検証しています。

 

記者、コメンテーター、学者、教育者、メディアなど反日に洗脳されてしまい、自分の意識だと思い込んでいる人が多いのではないでしょうか?

 

守るべきは日本、日本を良い形にして未来に残すことが、今、日本に生きている

私たちの使命では?

 

未来に希望をもって、手遅れにならないように、侵略の可能性を考えて行かないと亡国の危機となります。

 

憲法を変えたいと思ったら、国会の3分の2で賛成が必要で、その後、国民投票です。

 

変えるなという人の言葉を信じると、真実が見えなくなります。

 

 

日本国民は国政にもっと関心を持ったほうがいいのかもしれません。

 

まずは家族で共有している話し合いをしてみませんか?

そして、ご両親やお子様、色々な方々と話し合い
どうすれば、より良い地球になるのかを考えてみましょう。

 

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