潜入のあとは
とっても寒くて
雨でしたが
どうしても
レンピッカ展に
行きたくて
行ってきました![]()
雨なので
空いていて良かったです。
1920年代~30年代にかけて
ヨーロッパを席巻したアール・デコの時代を代表する女性画家
タマラ・ド・レンピッカ
印象に残った言葉
絵が2枚売れるごとに
ダイヤのブレスレットを買うわ
腕をダイヤで埋め尽くすの
生活苦の為、画家になる決心をした
タマラ・ド・レンピッカ
そういう自分へのご褒美を
目標に
がんばっていたんですね
これができたら
服を買う
靴を買う
と同じモチベーションUP方法ですね
共 感
その絵を描いた人間の背景を知ってから
絵を鑑賞すると
絵の見方も変わってきて
面白い



