大阪でプロ選手にJSBトレーニングをしてます
柔道整復師の国家資格を持っています
ラクス姿勢改善セミナーの講師としてお手伝いしています
辻です、よろしくお願いします。
選手にはトレーニングだけでは無く
試合前後や普段からのコンディショニングもしてます
そのコンディショニングですが
選手の競技スタイルが良くわかります
競技で筋肉や関節の使い方により
張り方や可動域に表れます
なので、負担を無駄にかけているとこを念入りに調整
しません!!(試合前後は別、臨機応変(^^)
毎回来る度に身体が同じ歪みや癖を出し、筋肉・関節が常に余裕が無い
じゃ、怪我するよって事になるのですが
怪我する原因は動きを伝えれてないとことも考えられます
(打撲や外傷では無い)
それが、パフォーマンスに繋がらなくて痛みに繋がるのを騙すなら
しっかり身体の事を伝えて、怪我する要因を話し改善策を話す
でも、中には怪我して強くなる選手もいるのです
怪我したとこをカバーしながら競技すると違う使い方を見つける
それが、パフォーマンスを上げて痛みを治した
そんな経験をした選手も多いと思います
しっかり、身体のコンディショニングを整えるのも仕事ですが
それ以上にもっと上に行って欲しい気持ちがあります
痛みには必ず原因があるのです
それが、身体の歪みからくるのか、使い方なのかなどを
しっかり見極めるのが仕事です
トレーナーさん随時募集してます
suwatsuji$yahoo.co.jp
$を@です
ラクス姿勢改善セミナーもよろしくお願いします。