全開。 | 司法浪人医師の別荘

司法浪人医師の別荘

自分オリジナルの「使命」を、いい歳こいて!?真剣に探し始めた一人の変わり者の日常を綴る…ための別荘。

このところすっかり朝の常連さんとなったお日様のおかげで、目覚めと同時になんのためらいもなく窓を全開にできるようになりましたね!

おはようございます。

私の脳みそも8日後に迎える頂点のパフォーマンスへ向けて、現在90%越えの仕上がりといったところでしょう。

こちらの全開は、8日後です。

"Fire the emergency booster engine!"

ベイダー卿の命令と同時に点火です。

今日は、まず憲法の肢別過去問をさっさと復習してしまいます。また付箋の花が咲くでしょう!

それを3回目、4回目、5回目…と一輪また一輪と摘んでいくわけです。それで、emergency booster engineの燃料注入が完了します。

刑法については、肢別は役に立たないので、前回の不正解過去問を今一度撃滅です。

さて、お日様と近所の半ノラにあいさつしつつ、ちゃっかりパワーも分けて頂きに外へ出ますか。

そうそう、近所の半ノラには「マル」という名前があるようです、おとなりの、これまたネコ好きのおばさんと昨日立ち話をしていて知りました。

話を伺ってみると、この近所にはほかにもネコ好きの方が多いようです。

だから、安心してこの界隈に住み着いているのかもしれません、彼らも。

以前、玄関を開けたら目の前で子猫が数匹、こんもりと重なり合って眠っており「ずいぶんと信頼されてるもんだなあ…。」と思った事がありましたが、この路地界隈が、そういうわけでネコにとって住みやすいんじゃないかと、当該おばさんもおっしゃってました。

納得。

それでは、また!