夏空に赤トンボ | 司法浪人医師の別荘

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自分オリジナルの「使命」を、いい歳こいて!?真剣に探し始めた一人の変わり者の日常を綴る…ための別荘。

夏空から降ってくる日差しに起こされて、朝食を摂った後に庭の草むしりをしていると、うちのひまわりや枝豆の葉の穴と引き換えにバッタがずいぶん大きくなり、跳ねてやがるのを発見しました。

お早うございます、姫。

ゴミ出しをして、ついでに体操をしているとマリの他に、赤トンボがどこからともなく寄ってきました。

アパレル業界並みの季節先取り野郎ですね(ま、性別未確認ですけど)。

それはそうと

既に室温は29.7℃。さっさと勉強を始めないと、調子が上がる前に脳みそが蒸し上がってしまうおそれがあります。

なるべく早起きをして、午前中に勉強量をかせぎ、昼の暑い間はネコのようにのびていた方が良さそうです。

その間にたっぷりと音楽を聴くこともできるでしょう、うん、それがいい!

そんなわけで、10数分間、真剣に神頼みの祈りを行った後、刑事系のテキストを通読です。

それでは、また!