答案構成を10問行って、今日は終了です。本試験での頭の使い方をかなり叩きこめていると感じます。
明日からは3日間、憲法の答案を一通ずつ書きます。そうすれば、当日の1限目からMAXIMUM SPEEDが担保されるはずです。
予定通り進んでいるのです。
また、「本番に臨んでは、開き直りも大切」とは伊藤 真塾長の言。
うまいこと開き直れてきていると思います。
具体的な出題分野との関係で、細かい得手不得手等も大きく影響してしまう、厳しい試験であることは事実ですが、そんなことの制御可能性は神様しか有していないのです。
私が考える事は、自己最大のパワーで相手を叩くこと、それだけで良いのです。
他の事は、引き続き神様にお祈りしておきゃ、必要十分です。
まとまった祈りの時間を毎日取っている人間、というだけでも、そうはいないでしょう。既にその面では相当のアドバンテージを得ているのです、私は。
祈りの効用をバカにしてはいけません。人は自ら考えるところの存在なんですから。
それが真実でないのだとしたら、何故、仏陀もキリストもガンジーも、その他あらゆる宗教における賢者たちが同じ事を、時代をまたいで発言しているのでしょうか。
全くの偶然、あるいは通謀虚偽表示と考える方が余程不自然だという認定が穏当であるはずです。
少し話がそれました…。
話を無理やり転換しまして…
今日も第二学習室(近所のジョナサン)で勉強を終えた後、ごぼうサラダをつまみに生ビールを一杯いただきました。
そうしたら、魅力的な声と笑顔を持つ一人の店員さんが「ビールお飲みになるなんて、珍しいですね」と声をかけてくれました。
それだけのことですが、それでも、かなり忙しい状況下で、業務と無関係に声をかけてくれたのですから、とてもうれしいことです。
ま、いずれにしろ、いい一日だったということです。(⌒-⌒)
それでは、また!