緯度の違いを感じます…。 | 司法浪人医師の別荘

司法浪人医師の別荘

自分オリジナルの「使命」を、いい歳こいて!?真剣に探し始めた一人の変わり者の日常を綴る…ための別荘。

確か、札幌の緯度は北緯43度、今日の明け方の最低気温は9℃だったようで、若干面白くない夢の後に目覚めてみると部屋の中がまだ寒いです。

昨夜のおでんの残りを温め、豆腐と野菜のみを取り出し、寝る前に作っておいた玄米おにぎりとともに食べると、寒さとおでんの奏でるハーモニー?に少しばかり感動することができます(本当か?)。

お早うございます。

本日の前半は晴れ、最高気温は20℃の予想ですから、これから我が家も日差しに温められていくのでしょうが、少し早めに目覚めると、地表を照らす単位面積あたりの太陽光のマイルドさを実感できるようです。

今日は婆さまの墓参りに行くと言ってましたので、勉強量はやはりそこそこにとどまることでしょう。

しかし、よく考えてみると、口述試験に臨んですべきことと言えば、刑法の構成要件、民法の要件事実、民訴・刑訴の手続の流れ、憲法判例。

そのくらいじゃないかと、そう思うに至りました。

ここへきて特別新しいことも、負荷の高い作業も要求されるわけではないですし、反対に言えば、すでに年がら年中行っていることでもあります。

そんなわけで、リラックス、リラックス、と、まあそういう結論です。

それでは、また!