明日からは民訴。 | 司法浪人医師の別荘

司法浪人医師の別荘

自分オリジナルの「使命」を、いい歳こいて!?真剣に探し始めた一人の変わり者の日常を綴る…ための別荘。

午後からは思ったほどお出かけ日和ではなくなったため、一気に刑訴の教本を読み、その後は趣味の読書、山川の世界史をまた少し読み進めました。

黒豆を煮て、夕食。

先ほど、かろうじて日ハムが勝ち、本日は平穏に終わろうとしております。


明日がシルバーウィーク前、最後の平日となるため街中に出かけるなら明日だろうと思うのですが、お天気と気分次第といったところです。

なんだか最近やたらと、良く言えば心と体にナチュラルな生き方をしているため、首尾よく合格した後に、この世知辛い世の中でいっちょまえに現代人として戦うペースに戻れるのかな?などと、たまに不安感を覚えたりします。

かれこれ8ヶ月間、全く仕事から離れてみて、いかに不自然かつ不健康な日々を過ごしていたのかを明確に認識してしまったことは、両刃の剣であったとも言えるのでしょう。

歪んだ時代に、歪みを是正すべく生きていくということは、やはり生半可ではないということです。

ま、どんなに長くとも、あとせいぜい50年ほどでしょうから、やるだけやるのみですがね…。

そう遠くない将来に、我が身を支えてくれる伴侶の登場が不可欠であろうと、そうも感じます。

これから、更に厳しくなっていくのでしょうから。

一人きりでの仕事はそろそろ終わりに近づいている予感がします。

スピ人である私としては、そのように設定してきた気がする、といったところです。


楽しみに待つことにします。

ひとつ、よろしく!(誰にいってるんでしょうね!?v( ̄∇ ̄)v)

それでは、また!