ちょっとめまぐるしいけれど、 | 司法浪人医師の別荘

司法浪人医師の別荘

自分オリジナルの「使命」を、いい歳こいて!?真剣に探し始めた一人の変わり者の日常を綴る…ための別荘。

これが人生の醍醐味!?みたいなものなのかな、とも思います。

「さあ、ついてこれるかな?君は。」

なんか、そんな風に神様にイタズラをされているような気もします(苦笑)。

どんな選択も良い選択。

基本的にそうであるはず。

でもねえ…同時に色々な種類の考え事が増えすぎなんですよねえ…。ホント試されている感じです。


あまり具体的に触れられないので、さっぱりわけのわからん記事になってしまっていますが、私自身の気持ちの整理のためなんだろうと理解していただけると幸いです。


先ほど、ひとつのキーワードを、また思い出しました。

「異なる」ということは「劣る」ということではない。また、共存できないということでもない。

一人一人が皆かけがえのない独自の価値を持って生まれてきている。

そんなことを真顔で言える43歳男性である私。たぶん相当「異なる」生物として認識する人の数は多いでしょう。

まっすぐにしか歩けない。だからしょっちゅうあちこちにぶつかっている。たぶん世間バカという呼称が相当する(笑)。

そんな自分を私は本当に愛せるのでしょうか。疑問を感じなくはありませんが、是非ともそうあらねばいかんでしょうね。

自分を愛せていない人を愛してくれる人は、滅多に存在しないような気がしますから。

また、自分を愛せなければ、自分が救われることもない。自分を救えていない者に他者をも救う事を期待は出来ない。



…そんな事は一応置いておき、明日も勉強!すべき事は決まっております。

でも、私には一体何が出来るのだろう。早めに見えてくれた方が安心して進みやすいのですけどね…。

ま、明日も頑張ろう。目の前の事を。

それでは、また!