刑訴の論点カード化終了。 | 司法浪人医師の別荘

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何とか本日の5時頃までに刑訴の重要論点をカード化する作業を終えました。ほぼ2.5冊を消費し、丸3日間という時間を要しております。

と、いうことは…

憲法に3日、民法4日、刑法4日、民訴1.5日、商法1.5日、程度の時間を要することが予想されます、ページ数から判断して。

この作業のみを一日中、毎日行ってあと14日間が必要です。ただ、少し手首を休ませないと関節炎を起こしそうです。

そこに配慮して、3日間この作業を続け、次の日にはあまり字を書かない勉強を1日はさむとすると、ちょうど除夜の鐘が鳴る頃に全科目につき論点カード作成が終わる、というややファンキーな結論に達します(笑)。

うーん…、とにかくやたらと時間のかかる勉強ですなあv( ̄∇ ̄)v

まあ17日間で全科目の重要論点を対象に目と手と脳みそを通す、と思えば早い!と言えなくもありませんけど…。


考えてみるに、先へ行けば行くほど、単純作業にまとまった時間をとりずらくなるはずです。そうするとやはり、今この流れで全科目カード化を終わらせるしかないですね、2009年最後の大仕事です!(⌒-⌒)

て、ことは、元旦からの15日間で論文答練24問をこなすことが最低ラインとなります。

それでも憲民刑の24問は一体いつこなすのか、という問題は残ったままです。

1月15日から択一本試験までの間も週に一日程度は論文答案を書くか、論文本試験前に予想答練と並行してこなすか、どちらかですね。

ま、商訴をやっつけてから考えましょう。


さて、夕食です。

それでは、また!