19時から重要判例50件分の音読を済ませたので、今日は終わりにしました。残り50件は明日の午前中にまわします。
ちょうど10時間ほど勉強したので、ま、良い方でしょうね。
それはそうと
前回の更新でふと思いついたチキン南蛮…もとい!「いんちきン南蛮」ですが…
まあ、食べられる程度には出来上がったので、悪くはなかったのです。
しかしながら、改善点が判明いたしましたので、ご報告まで。
1.漬け込むのが、ポン酢だと漬けだれとしては、少し味が薄いのかもしれません。30分くらいは付けておいた方が良さそうです。少し下味が弱かったです。
2.これは、料理が得意な方からは「あったり前じゃ、ボケ!」と言われるかもしれませんが、180度で揚げると温度が高過ぎるようです。鳥むね肉は分厚いので、150~160度くらいでゆっくり揚げた方が良さそうです。
3.タルタルソースもどきは、マヨネーズにネギの青いところを細かくして入れれば、相当雰囲気は出ます。ただし、常温にしておいた方が良さそう。
4.衣は片栗粉で問題なさそうでした、たぶん、温度が適正であれば…
すなわち…
若干焦がしてしまったので、見栄えの関係上、画像の公開はございません!
次回以降、改善点が克服された際には、公開してみようかな、と、思っております。
ま、誰に期待されてるわけでもありませんが…。
だけど、インチキじゃないチキン南蛮は、どうやって作ってるんでしょうね?
私のは結局、「酸っぱい下味のついた、でかい鶏のから揚げにネギ入りマヨネーズをかけたもの」に過ぎませんからね、純粋客観説風に申し上げれば…。
どこらへんが本物と異なるのか知りたいところです。
ま、食ってうまけりゃどうでもいいですかね。100円くらいの材料費で腹いっぱいだし!
どうも今夜は一切格調の高そうなセリフは出てきそうにありません…。
そろそろ、おいとまいたします。
それでは、また!