やけに爽快な青空の下。 | 司法浪人医師の別荘

司法浪人医師の別荘

自分オリジナルの「使命」を、いい歳こいて!?真剣に探し始めた一人の変わり者の日常を綴る…ための別荘。

7時間30分の睡眠から目覚めると、予想に反して理想的な青空が広がっておりました。

雨雲は予報より足早に通り過ぎていったようです。

お早うございます、姫。

昨日までの日々より、一層淡々あるいは粛々とした日々、単調であり、かつ内側へ向けて強力に収束する日々が始まりました。

本年7月19、20の2日間、比類なき貫通力を発現するために、今は収縮エネルギーを生成する最後の節なのでしょう。

高く跳躍するために、身を縮めるように。

そして、単に跳躍するのとは違い、発したエネルギーをもって、首尾よく目標を貫通させるためには、その束を細く、細く絞る必要があります。

目標の全体を、ほっこり温めるのが目的ではなく、貫通させるのですから、細く絞ったエネルギー束を急所に的確に当てるのです。

それが、直近5年分の過去問を繰り返し答案構成するということの意味なのです。


ゴミ出しついでに、郵便局で払込依頼をすませてから、開始です。

それでは、また!