憲法の答練、頑張って来ました。頑張った結果として少し飲んでおります。
従って、以下は若干酔っぱらいの戯言を含みます。
近所の飲み屋さんで少し飲んだ後、スーパーに寄ってあれやこれやと生活用品を買っていたら、帰りは予想外に荷物が重くなりました。
指に食い込む痛みを感じながら、若いころムキになって所謂アウトローのお兄さん方と競って飲んだときのことを思い出しました。あんまり痛かったもので…。
当然、敵対的展開になった場合は全戦全敗です。プロをなめちゃあ、いけません。
でも、面白かったのは、友好的展開がほとんどで、しかも、何だかよくわからないけど、みんなで叫びながら魂を燃やす展開がほとんどだったのです、明け方のすすきので…。
所詮クソガキの私を囲んで。
でもね、お坊ちゃんだってきちんと怒りを感じているのです。その中には、あなたがたにだって負けないくらいの悲しみと怒りを感じている奴だっているのです、ということ、その一心で、吐いても吐いても飲んでいたと思います。
混沌の本質には、取り立てて変わりはないのです。
どんな展開で歩んでこようとも。
だから、所詮お坊ちゃんだから、と、甘く見られることが何よりも嫌いなのです、私は。
でも、もう全て良い思い出です。
それでは、また!