お酒も抜けたので、15時頃から受験生稼業を再開致しました。
えらくお久しぶりの会社法でございます。
ま、あまり旧交を温めているヒマはありません。
一昨年に購入した、Wセミナーの論文合格講座を聴き返しております。この講座は羽広先生が論文答練に出題された問題を題材に、高速で重要論点につき、基準の選択や、あてはめのポイントを指導してくれるもので、私のお気に入りの講座の一つです。
それから、論文予想答練も申し込みました、発表前開始コースで。
択一前は、ある種必然的に商訴の勉強から長いこと離れてしまうため、そのインプットを一通りこなして、択一発表後から答練を受けた方が良いかな?と思ってしまうのが人情ではありますが、そんな悠長な事は言ってられないのであります。
それに、その考え方は答練の出来を良くする、という方向性に微妙に傾いたもののような気もしてきましたし。
本来の到達点はそこではないわけです。
憲民刑から受講すれば、すでにいやっつーほど論点は頭にぶち込まれているわけですから、ちょうど良く学習のバランスも取れるでしょう。
昨夜友人と話していて、受けた提案を基に考えてみたのですが、確かにそれが一番良さそうだと思うに至りました。
またしても優れた提案を受けさせてもらえました!感謝感謝。
せっかく、時間をすべて己のために使えるという、ありがたい立場に今置かれているわけですしね。
とにかく、自分の立場を有利に使って、直ちに前進し己を鍛えまくるのみであります!(⌒-⌒)
それでは、また!