判例の音読を済ませた後、憲・民の不正解過去問を66問一気に解いてみました。
結果は3時間44分を要して、7問ほどが、再度不正解となりました。
憲法は、どうでも良いと思える試験委員の趣味問題は無視することにすれば、全問撃滅完了です。民法のみ3巡目の対象が出来上がりました。
即時取得と占有改定における、不確定効果説の帰結が見事に苦手なことが印象的でしたね…。
不正解した問題に限って解いたとはいえ、平均解答時間が3分23秒では、憲・民としては実戦レベルとは言えません。
明日は、肢別過去問にて徹底的に以前不正解した個別の知識を補強です!
ただ、相当に脳が疲労したため、ちょいと休憩することにした、という次第です。
そうです、例のヤツです。
うまいv( ̄∇ ̄)v
もう、完璧に芋焼酎ファンになってしまいました、私。(⌒-⌒)!
ありがとう、九州!てな感じです。
最近、人であれ事象であれ、以前より素直に感謝する事ができるようになった気がします。
これで、首尾よく最終合格を成し遂げれば、一層その傾向は強まるでしょう。
そうすれば、やっとこの世に生まれてきた本当の意味が、本当の目的が見えてくるんじゃないかと感じます。
なんか、まだ、私は、私の本当の使命を果たし始めてすらいないのではないかと、漠然とではあるが、ずっと感じ続けているのです。
生まれてこのかた、混沌としたままです。
なかなか理解されませんが、私自身はここまでの人生、不発の実感しか有していません。
つまり、失うものなど、なにもないのです、主観的には。
いいんだか、悪いんだか…。
おそらく、両方でしょうが…。
でも、
それでも、順調なはずなのです、これまでの経過も含めて、私の人生は。
すべては予定通りに起きるべくして起きた結果の集積なのです。
だから、
明日からも、ただその日一日を全力であがきまくってやります。
それが必要にして十分な、かつ唯一の、私の人生を全うするための手段であるに違いないわけですから!
そんなところで、本日はおしまいです。
それでは、また!