刑訴の場合、のんびりと勉強していても、気が付くとかなり問題数が進んでいます。まあ、解説部分にも明記されておりますが、平成12年くらいまでの問題は、はっきりいって簡単です。
この頃までは、ほっとできる科目だったのでしょうね。
近時は、そうでもないのかもしれませんが。
おそらく明日には1問目≒捜査の違法についての過去問検討が終わります。この段階で完璧にしてやります。他にもやることは山ほどあるわけですから、そんくらい出来なきゃ、話にもならんでしょう、おそらく。
このくらいの時期には意識が緩みがちですが、受験をするということは、そういうこと、毎日毎秒において否応なく競わされているわけです。
ま、択一答練あたりには、嫌でも思い出させて頂けるわけですが…。
年が明ければ、最後の旧司なのです。
最後なんですから、「叩き潰さなければ、叩き潰されるのです。」
片っ端から斬って捨てますよ。
どちらさんも、お覚悟を!
それでは、また!