受付や秘書をしていると、アポなしのお客様がいらして
不在だったり、事情があってお断りすることがあります。

また、お客さまをお待たせしているところで、
上司に「どんな人だった?」と聞かれるのが一番困ります。

特徴のある方なら、ぼかして伝えます。

太ってた⇒恰幅のよろしい方でした
はげてた⇒おぐしが少し・・・
小さかった⇒小柄な方でした
お年寄り⇒多少ご年配の方でした。
おかしな格好⇒個性的ないでたちの方でした。

などなど。。。

お待たせしているほかのお客様のまえで、
「超汗だくで脂ギラギラのデブのひとでした」
とか言えませんよね・・・・・

受付や秘書などを目指していらっしゃる方で↑のようにずばりと
いってしまう方がいらっしゃらないと信じたいですが、
できれば言葉遣いは宮中の方の言葉遣いを見習いましょう。

「いってらっしゃいませ」
「おかえりなさいませ」
は当然です。

自分は、「わたくし」相手は、「~~さま」です。

最近はフランクな感じが良い印象を与えるようなきらいがありますが、
できましたら会社や役員のすばらしさをあらわす鑑として
しっかりした応対をしていただきたいと思います。


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