第2試合 
タッグマッチ
20分1本勝負
松本都○&松屋うの 
vs
弓李●&尾﨑妹加
みやここクラッチ
GEKOKU娘の生歌ライブで登場
会場を走り回るパフォーマンス
GEKOKU娘のキメポーズは
絵になるなぁ
何とみやここの入場曲
「戸川純  Men's  JUNAN」
の生歌ライブを披露
バックの花道では
曲に合わせて
うの選手がダンスを披露し
仙台リボンに華を添えました。
みやここの生歌ライブは
かなり珍しくレアパターンの入場でした。
しかも、入場曲は初めて聴いたかもヽ(*´▽)ノ♪
握手を交わし
ゲコ娘が仕掛けたが
みやここ&うのが迎撃し
ポーズを決める
(何か叫んでいたが忘れた)
追撃を狙ったみやここだが
妹加のバックフリップを食らって
ゲコ娘ポーズを決められてしまう
更にみやここの背中に
バシバシと平手打ちの雨嵐し
思わず
「痛い痛い」
と叫ぶみやここ
ロープに走る妹加の足をスライディングで引っ掛けて独りトレインを決めたが
すぐにボディースラムで返されるとアイストレイン発車ヽ(*´▽)ノ♪
何故か?
見方のうの氏も乗車する始末
ゲコ娘が嫌がる123レフェリーを無理やり乗車させるが
その表情は楽しそうだ
カウントはギリギリキックアウト
妹加のパワー攻撃が続き
コーナーに釘差しのパワープレス
は、会場がどよめく威力だ
更にアルゼンチンバックブリーカーが決まり大ピンチのみやここ
ピンチにうのがカット
ダブルの攻撃で反撃するみやここ
マンマミーヤからボディープレス
うののドロップキックが決まる
一時はパワーで盛り返した妹加だが
うのがチョークスリーパーで流れを引き戻す
胴締めスリーパーに移行したうの
カットに入った弓李を阻止するみやここ
みやここの手を掻い潜り何とかカットに成功
うのが持ち上げて投げ様としたが
妹加が暴れて阻止したが
再びうのが抱きつきチョークスリーパーを狙う
きっちり決まっていたが
妹加が強引にバックに飛び解除し
うのをフロントスープレックス
更にロープに走り
弾丸アタック
弓李に代わり
投げ合いになるが決まらず
弓李が切り返して
変形の関節技を決める
知識不足で技名分からず
何とかみやここのカットで
逃れたうの
激しい攻防が続き
みやここ対弓李
ダブルアームの体制から
持ち上げて
カナディアンバックブリーカーの様な体制から
そのままフロントに投げ付ける
リバースタイガースープレックス?
カウントギリギリで妹加のカットが間に合った

ピンチから一転、ゲコ娘のダブル攻撃
妹加ラリアット
弓李がみやここを抑え
妹加がコーナーから
ダイビングセントーン

カウントギリギリ うのがカット
すかさず、弓李の脇固め
みやここご頑張り、エスケープ
ロープにもたれたみやここに
弓李がランニングキック👣💨
のけ反るみやここ
なんだかんだ言って
みやここは案外打たれ強い方だと思う
必ず反撃しているからだ
ボディースラムから
コーナーからダイビングボディープレスを仕掛けた弓李だが
みやここが避けて
あいにくの自爆
このチャンスにみやここが
崖ザードを仕掛けた
更にダブルアームから
リバースタイガースープレックス
コーナーに上がり
マンマミーヤを仕掛けたが
妹加が追い付き阻止
何とうのとみやここを担ぎ上げるが
みやここの体重が更に増え
体制が崩れてしまう
これには妹加が
「都が重過ぎる」
とみやここの頭をペシャリと叩きクレーム
妹加がみやここを抑え
コーナーから弓李が
ダイビングボディーアタックを狙うが、みやここの誘いで妹加に誤爆してしまう
このチャンスに
みやここが怒涛の仕掛けをするが
弓李がカウンターの
ラマヒストラル
みやここキックアウトで決まらず
ゲコ娘が動き
連係技のニークラッシュから
コーナーからのダイビングセントーン
更に弓李のブロックバスター
これも決まらず
粘るみやここが弓李の隙を付いた
みやここクラッチ2連発
最後にがっちり決まり
カウント3
うの氏&みやここの勝利
試合を支配していただけに
ゲコ娘の敗戦は痛い
弱い時はめちゃくちゃ弱いのに
大舞台だと強いみやここ
あっぱれだ