【大会名】
YES! WONDERLAND 2019
~チャンスはそこにある~
【日時】2019年5月3日
【会場】東京・後楽園ホール
【観衆】1,110人(超満員)
観戦 J-13
ハッキリ言って失敗した
通路側だから広いが、
写真が全然撮れない
試合開始前
リングアナ・難波小百合による前説からスタート。
諸注意、告知に続いて伊藤麻希が所属するユニット・トキヲイキルが、伊藤の入場曲でもある『セツナイロ』ミニライブ。
○まなせゆうな&白川未奈&うなぎひまわり
vs
猫はるな&●原宿ぽむ&桐生真弥
先発は白川と真弥。
うなぎはぽむのヘッドシザースを倒立で脱出しポーズ。
さらにロープに固定し、
まなせと「格差社会」。
そこへ後ろから白川がドロップキック。
うなぎははるなをあやしつつボディにキック。
踏みつけも。
レッッグドロップはカウント2。
ロープに振ってのボディスラムで白川にタッチ。
白川は「チャンス~!」からはるなにロメロスペシャル。
ドロップキックはカウント2。
エルボーの打ち合いからはるながランニングネックブリーカードロップ。
真弥は白川にバックエルボー。
白川はフライングクロスチョップを返す。
まなせにタッチしてサッカーボールキック。
ボディスラムはカウント2で返す真弥。
しかしエルボーの打ち合いはまなせ優勢。
ロープに走っての一撃を返すと、真弥はぽむにタッチ。
ぽむはラフォーレ原宿を決めるとコーナーのまなせにスネ蹴りを連発。
ロープに振ってのスネ蹴りも。
はるながコードブレーカー、真弥がタックルでアシストし、
ぽむがぽむ・ど・じゃすてぃす。
ぽむの追撃はうなぎがカット、まなせと胸で挟み込むと
「令和最初のパイ祭り」
としてダブルでオパイェ。
最後はまなせが鈴木ダイナミックでぽむから3カウント。








