アベマTVは観ていたが、久しぶりのDDT 観戦
生中継のせいか、比較的空席が目立つ
オープニング
今林p
ビアガーデン🍺は、随時決まり次第発表  8/4東京女子行こう‼️
KING トーナメント一回戦がめちゃくちゃだヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!
16試合?💨何時間かかるのか?
過去最大の参戦人数
マスカットいやいやマスコットが決定した
待ちにまった、我が近所の豊島園路上プロレスがやって来る。
めちゃくちゃ豪華メンバーだ
真琴、つっか、大畠、沙希、他
こういう他が気になる。
しかし、こんな広くて、沢山好きな選手がいるから、誰に着いたらいいか、今から悩む?💨

この試合のみ、動画撮影しました。
手振れと声が入っているけど、YouTubeに載せました。\(゜o゜;)/

https://youtu.be/MCObBzqp2V8

チケット購入時に、リホティモドラゴン(里歩?)参戦は知らなかった。後楽園へ向かう途中のツイッターで知り、超ラッキー😃💕
しかも、本体初参戦だ\(゜o゜;)/
リホティモドラゴン
メキシコ市ヶ谷出身
英語と少しの日本語が話せる
何故か初対面の私の名前を言い当てる不思議な力を秘めている謎多きマスクガール
第1試合
タカティモ・ドラゴン、
 
ヒラティモ・ドラゴン、
 ○
リホティモ・ドラゴン、
 
大鷲透
VS:
×KUDO、坂口征夫、高梨将弘、赤井沙希

内容はホームページから抜粋しています。

ティモティモティモドラゴンズの入場の『セパラドス』はリホティモ込みの3人の歌入り。大鷲が3人だとまともな試合にならんとばかりに蹴散らして先発を買って出る。赤井がクロスチョップ。するとティモティモが場内に「ドラゴン・チャチャチャ」コールを起こしてタカティモがリングイン。タカティモはそれっぽい動き。続いてヒラティモがリングイン。しかし坂口に「オマエ、平田だろ!」とすごまされる。ヒラティモの倒立式ヘッドシザースは失敗。場外に逃げ出したヒラティモを坂口が追ってリング内はリホティモと高梨。リホティモはKUDOとの連係を分断し、ヘッドシザースから丸め込んでいく。さらに赤井にはノーザンライトSH。大鷲が出てくるとビッグブーツ連打。タカティモもドラスク連発から両腕ラリアット。坂口にはドラゴンスリーパーも切り返されてスリーパー。タップをするも大鷲がカット。ドラゴンズのトリプルドロップキックはかわされて大鷲に誤爆。ヒラティモは赤井のダイビング・ボディーアタックをカウント2で返す。KUDOへのマヒストラルはカウント2。KUDOは串刺し攻撃をかわして地獄の断頭台狙い。するとタカティモがマスクを脱いで坂口にパス。これに目を取られた松井レフェリーをヨソにリホティモがKUDOにマスクをパス。さらにタカティモもマスクを渡し、ヒラティモはKUDOにマスクを被せる始末。KUDOに気づいた松井レフェリーが反則裁定。

あれ?!Σ( ̄□ ̄;)誰かに似ている?
ルチャが凄い


第2試合
上野勇希の欠場で岩崎孝樹のパートナーの代替が見つからず、今林APと進行スタッフの翔太で揉める。翔太は「簡単にプロレスができるやつなんて見つからないですよ!」と訴えるが、場内から「翔太」コールが起こって岩崎のパートナーに急きょ抜擢され、私服姿でリングに上がることに。遠藤のブエロ・デ・アギラを皮切りに渡瀬のトペコン+キンケイドの場外飛びつきダイヤモンドダスト、ベイリー&MAOの合体ムーンサルト・アタックの場外弾の連続。リングに戻ると終盤に翔太が渡瀬に首固め。カットに入ったキンケイドも丸め込む。渡瀬に岩崎がジャスティスニー。キンケイドの誤爆も誘って岩崎が渡瀬にバックドロップを見舞うも、今度は遠藤が2人まとめてオーバーヘッドキック。最後は遠藤が翔太をいつもより多く回っている旋回式トーチャーラックボムで葬った。

第3試合 
蹴りで畳み掛ける梅田。倒れこむ樋口をなおも蹴っていく。樋口も「来い!」と梅田の蹴りを真っ向から受け止めて逆水平からボディースラム。樋口はラリアットからアバランシュホールド。しかしカウント2。カナディアン狙いは梅田が逃れてスワンダイブ・ミサイルキック。串刺しドロップキックからカバーするもカウント2。樋口も逆水平でやり返すが、梅田もミドルキックでラリー。樋口がダブルチョップ、梅田がキックのコンボを繰り出せば、樋口はチョップ乱れ打ちから頭突き。樋口のぶちかまし狙いを梅田がヒザ蹴り。起き上がった樋口もぶちかましでやり返して両者ダウン。両者起き上がると梅田がハイキック、樋口が返す刀でラリアット。再び両者ダウン。松井レフェリーのカウントが進んで起き上がれず両者KO決着。試合後、樋口の握手を梅田は蹴りで拒否した。

第4試合
○竹下vs勝俣×
この試合 見所があり熱々な試合
竹下は戻るチャンピオン パワースタミナが半端ない。さらに非情な選手だ
コーナーポストに垂直にDDT みたいに落とし観たことないヤバイシーンがあとた
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!

竹下を場外に落とした勝俣がトペ・コンヒーロ。これをキャッチした竹下がイスの上に叩きつけていく。竹下は勝俣を客席に投げつけてリングに戻す。竹下が勝俣にウォール・オブ・タケシタ。これはロープに逃げられる。勝俣はコルバタ式DDTで逆転するとミサイルキックを突き刺していく。竹下もブルーサンダーでやり返すがカウント2。コーナーに登った竹下を勝俣が突き飛ばすと鉄柱越えのムーンサルト・アタック。竹下をリングに戻すもコーナーに登ったところで竹下に捕まってしまう。それでも逃れた勝俣は竹下に雪崩式フランケン。続くムーンサルトはかわされてしまうとラリアットで一回転。勝俣もフルネルソンを丸め込みで切り返していくがカウント2。飛びついて丸め込むもカウント2。しかしムーンサルトはキャッチされて人でなしドライバーの餌食に。カウント2で返した勝俣がエルボー連打。カウンターのトラースキックを突き刺してスワンダイブXファクターへ。しかしカウント2止まり。続いてファイアーバードを狙うも竹下が蘇生してキャッチ。そこからBrainbustaaaaahhhhh!!!!!でコーナーポストに叩きつけて勝利した。試合後、竹下は勝俣の奮闘を称えて引き揚げた。


第5試合
ナウ・バラエティ班vsニュー・バラエティ班~サマーナイトフィーバー・イン・後楽園
スパーササダンゴによる若手講習
試合前のササダンゴの煽りパワポでは「現代の孔子に学ぶ若手の才能の伸ばし方」をテーマにプレゼンテーションがスタート。
今回大石の「ディーノ、ササダンゴ、アントンにいつまでも任せておけない。
後進に道を譲るべきだ」という発言を発端に組まれたカードだが、DDTのプロレスラーをポジショニングマップにかけたところ、エンターテイナー型で直線型フォルムの選手が大石、平田しかおらず、もうじき40歳という大石の年齢を考えて、3人は次世代の大石を狙うべきとアナウンス。

そこへ大石が出てきて「こんなパワポなんて古いんだよ。今日は俺が新世代のパワポを用意したから楽しみにしとけ」と予告し、さらに「ディーノ、布袋なんて古いんだよ。新世代のダンスミュージックで入場してくるからな」と3人を呼び込む。

ると次世代のディーノこと島谷が男性客を漁り、次世代のアントンこと下村がワンショルダーできつねポーズ、そして次世代のササダンゴこと飯野がササダンゴのコスチュームのまま登場した。

試合が始まるとディーノがナイトメア。
島谷があっさり抜け出してドロップキックからHGばりの「フォー!」とポーズ。
リング内では大石がローンバトルを強いられると

「ただいまより次世代のスーパー・ササダンゴ・マシン選手による煽りパワーポエムをおこないます」とのアナウンスが。
飯野が本部席から「試合中の途中ですが吟じます」とポエムを披露。「七転び八起き。技をかけられたり、技をかけたりするほど自然なんだな。だってレスラーなんだもの。みつを」。
続いてアントンがギブアップ寸前になると昨日徹夜で考えてきた昔話「ごんぎつね」を話そうとすると下村がカットして「オマエのごんぎつねはもう古い。
俺は徹夜して新時代のごんぎつねを考えてきた。ロボぎつね!」と発動させようとしたが、アントンが奪って逆に発動するも内容は『モナコグランプリ』ではなく下ネタ。
アントンがサミングを狙うもロボぎつねが「すいません、製造者を攻撃することはプログラム上、禁止になってます」と反逆し、アントンにサミング連打。
島谷はロボぎつねにリップロックからアントンにもリップロック。アントンもロボぎつねで返して戦況はディーノvs大石に。
ササダンゴが大石にF5。
ディーノがファイト一発!から男色ドライバーを狙ったところで飯野が「試合中の途中ですが吟じます!」と再び煽りパワーポエム。


「人生で友達が困っていたら乱入したっていいじゃないか。だってレスラーだもの。みつを」そこから試合に乱入した飯野だが大石にスピアは誤爆。
ディーノがゲイ道クラッチで丸め込んでフォール勝ち。

実はこの試合の本当の目的は
2日前に迎えたディーノのサプライズHappy birthday だった
苦笑いのディーノ でも嬉しそうだ
\(゜o゜;)/

試合後、アントンがマイクを取るも「俺たちは40を過ぎているけど、今でも心身ともにものすごく元気なんです…ウッ!」と倒れてしまうが『ハッピーバースデー』を歌いだし、5月18日に41歳の誕生日を迎えたディーノをみんなで祝福。
ササダンゴ「そもそも次世代型とか世代闘争ってDDTに似合わない。
大石さんが突然言い出して、ディーノさんもおかしいなって思ったでしょ?
そもそもDDTにそういう世代とか上下関係とか年齢とか、そういう堅苦しいのは関係ないってDDTで教えてくれたのがディーノさん、アナタではないですか? 
41歳になっても期待してますよ。
このあともセミ、メインと熱い熱い試合が続きますので、レスラーたちの熱いファイトにご声援お願いします!」ディーノがあっけに取られる中、終了した。


第5試合
×HARASHIMAvs高尾○
ジントニック

高尾は新コスチュームで登場。セコンドには遠藤、ポーリーのほかに欠場中の佐々木の姿も。
ゴングが鳴るなりHARASHIMAが突進してキックの雨あられ。場外に逃げた高尾を追って蹴って蹴って蹴りまくる。
リングに戻すとコーナー2段目にセットしてフットスタンプを突き刺し、キャメルクラッチ。HARASHIMAがロープに向かうと遠藤が場外から足引き。
すかさず高尾がドロップキックで場外に落とし、イスへと投げていく。リングに戻ると遠藤によってコーナーポストが外された金具むき出しのコーナーにぶつけていくと、さらに手首のテーピングでチョーク攻撃。サミングから背中にダイビング・フットスタンプを突き刺すもカウント2。
HARASHIMAもジョンウーで金具むき出しのコーナーに高尾をフッ飛ばしていくと雪崩式ブレーンバスターからファルコンアロー。しかしカウント2。
遠藤が介入せんとすると木曽レフェリーがそちらに引き付けられ、高尾はHARASHIMAにバック急所蹴り。顔面トラースキックからシュバインはカウント2。
ジントニックはHARASHIMAが踏ん張ってエルボー。
高尾は顔面にツバ。さらにエルボーの打ち合いへ。
HARASHIMAが延髄斬りで動きを止めるとハリケーンドライバー。
しかしカウントを叩く木曽レフェリーの足を佐々木が引っ張ってカウントを阻止。
HARASHIMAがハイキックからリバースフランケン。
蒼魔刀は高尾がかわして背中に蒼魔刀からイス攻撃。
そしてジントニックを繰り出して3カウント。

試合後、佐々木がマイクを取る。佐々木「蒼馬様! 
完璧な3カウントでしたね! これで気は済みましたか?」
高尾「……」佐々木「はい、無視! HARASHIMAさんよぉ、ここで全世界の皆さんに謝ってもらおうかな?」
HARASHIMAはグロッキー状態で話せる訳なく、遠藤が名探偵コナンよろしく「ううう…高尾クン、ごめんよ~~」と吹き替えするも佐々木は「フザけてんのか! ちゃんと謝れ! 
テメエのせいで俺は二度とプロレスのできない体になっちまったじゃねえか! HARASHIMAさんよぉ、やっぱりアンタだけは許さねえ! やっちまえ!」と号令を出して、DAMNATIONでいたぶろうとする。
そこへ酒呑童子が駆けつけHARASHIMAを救出。
DAMNATIONは退場。
KUDOにHARASHIMAが握手を求める。
KUDOがそれに応じると続いて高梨、坂口とも握手をかわし、4人で引き揚げた。

第6試合
○入江vs石井×
※ビーストボンバー。
第62代王者が初防衛に成功。

石井が入江にランニング顔面ハイキック。場外に出た入江にプランチャを浴びせる。
先にリングに戻された入江が返す刀でトペ・スイシーダを放つも石井がかわして渡瀬&キンケイドにぶつかってしまう。
石井はすぐさまセコンドの島谷を入江にぶつけるとさらに客席へと雪崩れ込んで看板に頭部を打ち付ける。
さらにエプロンサイドになんどもぶつけてリングに戻す。
低空ドロップキックから向かうも入江がパワースラムで迎撃してセントーンを投下。
さらにもう一発落とすもカウント2。入江が鋭いエルボー。
石井もエルボーで打ち返すが、入江の威力が上。
石井はブレーンバスター狙いを背後に着地。
ロープに向かって走るも入江が交通事故タックルでフッ飛していく。
串刺し攻撃は石井が止めてミサイルキック。
ジャンピングハイからランニングニーはカウント2。入江もブラックホールスラムで盛り返す。
コーナーに登った入江をジャンピングハイでエプロンに落とした石井。
エプロンに出るとそこでのショルダーネックブリーカー。
石井が場外ブレーンバスターを狙う。入江がこれは拒否。
石井はフランケンを狙ったが、それを入江が止めてエプロンサイドに投げ捨てパワーボム。
リングに石井を戻すもカウント2。入江がエルボー。
そこからキャノンボールドロップ狙いは石井がかわして投げ捨てジャーマン。
さらに入江の突進をかわしてジャーマンで投げる。
石井は右ヒザに低空ドロップキックからニーアッパー。
入江はスクエア&コンパスからビーストボンバー。しかしカウント2。
場内「石井」コール。
入江はおこでタズミッション。
かわした石井にファイアーマンキャリーからホイップさせてのタズミッション。
石井がエビ固めで潰してカンガルーキック。
石井がニールキックを放つもこれを察知した入江がかわしながら組み付いてのタズミッション。
石井が右ヒザ攻撃で止めてニードロップを投下してやり返す。
石井はロープを掴む入江にハーフネルソン。
しかしカウント2。変形のDDTからエクスプロイダーを狙うが、入江は頭突き。
返す刀で石井がニールキックを振り抜くがカバーが遅れてしまう。
カウントは2。石井は右ヒザにニーアッパー。
そこからデンジャラス・エクスプロイダーはカウント2。石
井は「いくぞ!」と握り拳。
コーナーに上がるも入江がキャッチして雪崩式デスバレードライバー。
続くキャノンボールドロップはカウント2。
石井はビーストボンバー狙いは石井がフランケンで切り返すもカウント2。
入江は向かってくる石井をキャッチしてデスバレードライバー。
続いてビーストボンバーを振りぬいて勝負あり。

やはり、TV で見るより生観戦は楽しかった。
時間作ってまた見にこよう⁉️