単業で生計を維持できる仕事を持つ者に職場事情に反して何かを依頼する時、”夢云々のチャンス”をチラつかせても意味がない。
確実なのは最低限でも現職を続けるのと同等の収入の確保+夢云々ではないチャンスだ。
しかも直前にならないと予定が見えない(特に年度またぎは常識だよね)旨を回答すると「重要な方々が来るためしっかりリハを行ないたい」という理由から二つ返事で見送りを決断できるなら最初からこちらに頼むべき案件ではないのだ。実際には凄い案件なのかもしれないがこちらに依頼した時点で価値は消滅する。
型破りってのは型を把握して、完全に型の外になってしまわないように出来なきゃ単なる蚊帳の外なんだよ。