てか既に来年の計画がズゴゴゴゴ…と進行中なんですね@w@


もうおせちとかw




そらそうと、今日の惹かれた記事。


    ↓下の文字列がリンクになっています
    ↓


うん、やっぱそうでしたか…。



昨今、臨床では植物状態という言葉は使われないですが…

そういった状態の方から臓器摘出をするドクターの間では
必ず麻酔をする、という人が増えているという記事を読んだ覚えがあります。


いわゆる植物状態。
意思の表示が無い方。
自ら動くことが無い方。

だから、麻酔なしで摘出術。




結果…。

  手術台の上で、
 起き上がる場合があるそうです。


 むしろ、
 ツェペリさんレベルで跳ね起きる、とか。




想像してみましょう。



   いあ、したくないけど。





麻酔なしで、腹部切開。

麻酔なしで、眼球摘出。

麻酔なしで、…。




ぎゃああああああああ( ノД`)





相当…アレだ…。




耳は聞こえてるから、めったなことは言うなと。
昔、ドクターから何度も教わりました。



見かけと実情が違う。それは往々にしてよくあること。


床ずれや、硬縮や、痙攣や、腹痛や、肩こりや、頭痛や、腰痛や、そういった症状が常時あるとしたら。

急に起こされる、急に転がされる、急に動かされる、そんな日常だったとしたら。




明日から仕事の仕方が変わるわけじゃないけど、
気を引き締めなおしたいと思いました。


見えることがすべてではないかもしれない、と
全てに疑ってかかってみるべきなのかもしれません。



それを、可能な範囲のこととして、定年のその日まで。