先週、姉夫婦宅に、あるお祝いをしに参上して
 お昼をごちそうになったんですが


       いろいろな料理の中、
ソーメンにきざんだ薬味系を混ぜて出汁をかけていただきました。



そしてその時に「これかけてみ?辛いけどうまいよ」と
    兄様に勧められたものがですね



  沖縄の辛子を泡盛で漬け込んだ液体でした。




       うおwwwww
   (;゚∀゚)=3








「すこーしだけかけてねー」っていわれて、
恐る恐る、少しかける。
 


「ズルル」って吸い込むと、
抜身のナイフのような辛さ が口内に突き刺さって
  「からっwwww」ってなる。
 


「辛いから かけすぎないでね」っていわれると
おいしいけど度が過ぎるとあれなので、怖くて追加でかけれない。
 



そうして、食べてると
もっと欲しくなって、
 



核:アマゾンであるけど注文する? って核嫁に聞くと

核嫁:うん、いいよ
 っていう。
 



こだまでしょうか、
いいえ、コーレーグースーって名前でした





先ほど見つけて注文確定www


マジ楽しみですわー。






今日は夕食ののち、なんかDVD借りて家族で鑑賞予定ですー。





以下、ウィキペディアより転載
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コーレーグスとは、一般には沖縄県島とうがらしと呼ばれているキダチトウガラシ品種の唐辛子を指し、この唐辛子から作られる調味料のこともそう呼ばれる。「コーレーグス」の名は唐辛子の古称である「高麗胡椒(こうらいごしょう)」の沖縄式発音(コーレーグシュー)に由来すると考えられるが、その語源には異説もある(#語源に関する異説を参照)。琉球国由来記によると、唐辛子は18世紀前期までに薩摩を経由し沖縄に伝来したと書かれている[1]

調味料のコーレーグスの歴史は比較的新しい。普及したのは戦後のことで、移民先のハワイから帰郷した人たちがチリペッパーウォーターChili pepper water、Chili water)を参考に作ったのが起源であるといわれている。チリペッパーウォーターはハワイで一般的な卓上調味料で、水と塩と唐辛子から作られる。