気持ちのいい筆記を実現するために思いついた、
システム手帳にメモしたことを前回の記事に
清書した格好でアップしました(画像の調達ができなかったので…)。
まあ、好きなように使ってアイディアを生み出し続ければいいだけのことです。
仕事でも、 趣味でも。
今日は、画像としてそのメモをアップします。
先日お会いしたマリモさんに
「ブログ、絵があったほうが見やすい」と感想いただいたことだし。
いやでもこれ画像だけど文字wwww というツッコミはさておき。
日々の 気付いた事 や アイディアを、
システム手帳に ガリガリと 書き込みたい!
書き込む時、どうしても邪魔になるのが紙をとじているリングと軸との距離によって
軸近くで用紙が撓(たわ)んでしまうことに対して…
メモ画像の真ん中あたりで
厚紙に穴をあけて平坦化 うめる と書いてますねこの時ワシ。
おおよそのイメージも図として書きこんでます。
加工しやすい(リングに綴じれるよう、6つの穴を開けなきゃならない)物…
となるとまず厚紙で… いや待てよ… 下敷きとかいいんじゃない?
と、書き込みながら ゴールにより近しいと思われる方向修正を図ってい(るつもりでい)ます。
んでこの時、かつて装具の修正を おつきあいのある技師装具製作所さんに
半日勤務の日の午後からもぐりこんで教えていただいたようなことを試せばいいのかと思い…
装具のチェックと似ているなあ、ともらしてますね。
(この時はまさかこのようにブログに使うとも思っていなかったので結構好き勝手書いてます)
で、結局 現時点では埋める方向ではない解決方法に たどり着いています。
○上と下を切る
何をw 何を切るんだ核斗w
忘れとるぞ未来のお前はw なんだっけなw
マジ忘れてるwww
○色違いの紙を用いる
仕事に関するメモは白いもの。
気付きや治療上のアイディアなどは色つきのメモを使うことで、
両者の差別化を図り、メモを棲み分けさせればいいのかなと思いました。
まあこれこそがシステム手帳を使う 最大のメリットで 醍醐味 でしょうね。
実に様々なリフィルが文具店のシステム手帳のコーナーに並べられています。
自分に必要な用紙を、必要な分だけ持ち運ぶ。
そして、自分だけが
わかりやすけりゃあ
それでいいんです。
他者に物事を わかり易く伝える というのはシステム手帳の仕事ではないですから。
そこの領域に関してはワープロソフトやブログなどが本領を発揮しますよね
(「お前のブログはわかりにくいけどなw」 というツッコミは…やめたげてください><;)
○ユニバーサる評価表を用いる
なんか途中でカタカナを放棄してますがw
A6サイズのリフィルを見開き2ページにすれば、
書き込める情報量が一気に増します。
急の新患さんの評価をする必要性がある場合など、
基本的な検査項目をあらかじめパソコンで作ってはせておけば
評価用紙を取りに行く手間が省けます。
万能…的な評価を書き込む一覧を作っても面白いのかな、と思った次第。
まあ今も結局スタッフルーム内の評価用紙を取りにいってますw
そのときそのとき書き込んだ気付きやアイディア…
取捨選択され 淘汰され 、 変質させながらも
結局大事なのは 目的を達する ということです。
変わるのは大いに結構だと思います。
間違っててもいい、とも思います。
そこから
悶々とした悩み や
試行錯誤が生まれますからね。
何かすごくエラそうな物言いになったなと思いつつ、→→→それでも続きます
システム手帳にメモしたことを前回の記事に
清書した格好でアップしました(画像の調達ができなかったので…)。
まあ、好きなように使ってアイディアを生み出し続ければいいだけのことです。
仕事でも、 趣味でも。
今日は、画像としてそのメモをアップします。
先日お会いしたマリモさんに
「ブログ、絵があったほうが見やすい」と感想いただいたことだし。
いやでもこれ画像だけど文字wwww というツッコミはさておき。
日々の 気付いた事 や アイディアを、
システム手帳に ガリガリと 書き込みたい!
書き込む時、どうしても邪魔になるのが紙をとじているリングと軸との距離によって
軸近くで用紙が撓(たわ)んでしまうことに対して…
メモ画像の真ん中あたりで
厚紙に穴をあけて平坦化 うめる と書いてますねこの時ワシ。
おおよそのイメージも図として書きこんでます。
加工しやすい(リングに綴じれるよう、6つの穴を開けなきゃならない)物…
となるとまず厚紙で… いや待てよ… 下敷きとかいいんじゃない?
と、書き込みながら ゴールにより近しいと思われる方向修正を図ってい(るつもりでい)ます。
んでこの時、かつて装具の修正を おつきあいのある技師装具製作所さんに
半日勤務の日の午後からもぐりこんで教えていただいたようなことを試せばいいのかと思い…
装具のチェックと似ているなあ、ともらしてますね。
(この時はまさかこのようにブログに使うとも思っていなかったので結構好き勝手書いてます)
で、結局 現時点では埋める方向ではない解決方法に たどり着いています。
○上と下を切る
何をw 何を切るんだ核斗w
忘れとるぞ未来のお前はw なんだっけなw
マジ忘れてるwww
○色違いの紙を用いる
仕事に関するメモは白いもの。
気付きや治療上のアイディアなどは色つきのメモを使うことで、
両者の差別化を図り、メモを棲み分けさせればいいのかなと思いました。
まあこれこそがシステム手帳を使う 最大のメリットで 醍醐味 でしょうね。
実に様々なリフィルが文具店のシステム手帳のコーナーに並べられています。
自分に必要な用紙を、必要な分だけ持ち運ぶ。
そして、自分だけが
わかりやすけりゃあ
それでいいんです。
他者に物事を わかり易く伝える というのはシステム手帳の仕事ではないですから。
そこの領域に関してはワープロソフトやブログなどが本領を発揮しますよね
(「お前のブログはわかりにくいけどなw」 というツッコミは…やめたげてください><;)
○ユニバーサる評価表を用いる
なんか途中でカタカナを放棄してますがw
A6サイズのリフィルを見開き2ページにすれば、
書き込める情報量が一気に増します。
急の新患さんの評価をする必要性がある場合など、
基本的な検査項目をあらかじめパソコンで作ってはせておけば
評価用紙を取りに行く手間が省けます。
万能…的な評価を書き込む一覧を作っても面白いのかな、と思った次第。
まあ今も結局スタッフルーム内の評価用紙を取りにいってますw
そのときそのとき書き込んだ気付きやアイディア…
取捨選択され 淘汰され 、 変質させながらも
結局大事なのは 目的を達する ということです。
変わるのは大いに結構だと思います。
間違っててもいい、とも思います。
そこから
悶々とした悩み や
試行錯誤が生まれますからね。
何かすごくエラそうな物言いになったなと思いつつ、→→→それでも続きます