本で読みたいな~と思っていたら、映画があったので鑑賞。少年たちが、無人島に流れ着き、そこでみつかるまでの話。
大人のように秩序を守って生きて行こうとするラルフと、本能のままに生きようとするジャクが対立。今の映画じゃちょっと厳しいような見応えのある映像は時に残酷です。
いい子ほど、惨たらしく死んでいく。つらい、つら過ぎるよっ。
しかし、最後までラルフがリーダーに戻れなかったのは残念。これじゃジャクの天下やないかい!
どうせなら離れていった仲間が、もういっかいラルフに戻ってほしかったな…
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大人のように秩序を守って生きて行こうとするラルフと、本能のままに生きようとするジャクが対立。今の映画じゃちょっと厳しいような見応えのある映像は時に残酷です。
いい子ほど、惨たらしく死んでいく。つらい、つら過ぎるよっ。
しかし、最後までラルフがリーダーに戻れなかったのは残念。これじゃジャクの天下やないかい!
どうせなら離れていった仲間が、もういっかいラルフに戻ってほしかったな…
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⇒文春文庫「走ることについて語るときに僕の語ること」村上春樹著 読了
夜、寝る前に細切れに読んでいたから、実はあんまり覚えてない。それでも、スポーツクラブで走ろうと思ったのはこの本がきっかけなのは確か。それには感謝してる。
小説を書くのと同じくらい、走ることも意識されていて、長く書き続けるために、身体を動かし、身体を整えておくことの重要性を知った。
もっと僕も、自分を追い込まなくては。やれやれ。
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夜、寝る前に細切れに読んでいたから、実はあんまり覚えてない。それでも、スポーツクラブで走ろうと思ったのはこの本がきっかけなのは確か。それには感謝してる。
小説を書くのと同じくらい、走ることも意識されていて、長く書き続けるために、身体を動かし、身体を整えておくことの重要性を知った。
もっと僕も、自分を追い込まなくては。やれやれ。
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ほうほう、なかなかデビット・リンチの娘という色眼鏡をはずしてもジェニファー・リンチは才能ありそう。
不条理な感じや、突然の過激な描写は時に目を背けたくなるくらい。
最後なんて、ちょっとまじエロい気持ちにすらなりそうになった。
いや、なかなか。
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不条理な感じや、突然の過激な描写は時に目を背けたくなるくらい。
最後なんて、ちょっとまじエロい気持ちにすらなりそうになった。
いや、なかなか。
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