⇒文春文庫「走ることについて語るときに僕の語ること」村上春樹著 読了

夜、寝る前に細切れに読んでいたから、実はあんまり覚えてない。それでも、スポーツクラブで走ろうと思ったのはこの本がきっかけなのは確か。それには感謝してる。
小説を書くのと同じくらい、走ることも意識されていて、長く書き続けるために、身体を動かし、身体を整えておくことの重要性を知った。
もっと僕も、自分を追い込まなくては。やれやれ。


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