うーむ、なかなか考えさせられる映画だった。ベトナム戦争の無意味さや、核保有の意味とは何か。

アメリカと西ドイツ合作らしいが、よくアメリカはこんなんつくったなぁ。緊迫するセリフの応酬の中、広島というセリフも響いた。

クライマックスもまた切ない。

そして、アメリカ大統領という存在も華やかなだけでなく苦しい存在だなと感じた。

見応えあった。







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