世にも不幸せなできごとという子供向け小説を映画化。原作は世界で三千万部も売れているそうだ。

個人的には、長女ヴァイオレット役のエミリー・ジェーン・ブラウニングの大人っぽさにやられっぱなしで、やられました。
不幸の連続で確かにへこみますが、人生は確かにそれが第一歩かもしれません。両親からの手紙で少しは救われた気になります。

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