僕のものさしではたぶん、キミを測ることはできなかったんだろう。


そんな詩を見つけ、

自分を見つめる。


明らかに僕の力不足。

男としてただ情けない。


・・・・・


LA便はもう発っただろうか。

忙しい合間をぬってキミが伝えてくれたことは

僕に最大規模の痛手を与えた。


今となってはもう

skypeもbrastelも

無機質な産物に感じる。


僕が今思うことは

明日から僕たちの関係だ。


きっとchanceとlogicの狭間で共に闘う

広義的な同士となるであろう。


・・・・・


キミよ幸せに、1号線の道のりの様に長い人生を