いやー すごかった。

食道から裏返って 内蔵が口からでちゃうかとおもった。

それだったら そのままそれを水洗いして飲み込んで戻したら ラクだっただろうけど。

ひどい胃炎で熱まででて。

ちーさなころは すぐに熱をだしたり喘息もちだったりで

小学校もろくに通っていない がりがり子ちゃんで

おとながよく いっしょうけんめい ご飯をたべさせようとしてくれたっけ。

処方された お薬のむのもきらいで、

すったリンゴにこっそり混ぜて どうにか飲ませようと みな 努力してくれてたなー

いまじゃ 風邪すらめったにひかない よい子になりました。

だから ひさびさの具合わるさでしたー

けどでもね。

生まれ変わってしまった。

内蔵が。

食べなくてもまったくほとんど お腹がすかない。
それって本調子ではないのでは?と思いきや、
ごく少量で満たされ、そして元気!快調!身軽!

絶食って ほんと必要だわ。

ダウンの数日前に あー絶食したいなー っておもったら  見事にそうなった。

身体の声って やっぱりすごい。

とはいえ~

プエルトリコりょうり。

きみのトコロは もういきませーん。
Lotus Flower という アルバム 
アーティストタイトル voices from tibet の Bone China が いいなー。
故郷のうつくしさを うたっているらしいよ


ビーツに 青カビ あうんだねー 

スープに メレンゲの 島 を 浮かべたらしい。

ソースはお肉のソースです。って いいきられても よーわからんけど

だんだん ほんきで たべすすめたら

けっきょくランチも 

しろあかドルチェで 

うふふなきみと うふふな光景 できあがり

ラ トルチュ 広尾
http://tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13124636/

ながらく すきな おんがく

YOKO KANNO produce Cyber Bicci
Ilaria Graziano が歌う
valse de la lune など。

Lykke Li が うたう
Everybody but me  など。

でも David Byrne がうたう
Au Fond du Temple Saint は

さむいふゆの よるに よいんだ。



最近 チベットというワードに縁あり

Yangjinlamu がうたう
Homesickness にも であったよ

うちの いぬは
チベタンテリアと ラサアプソ mix 。

とくしゅだから
このこ すてたひと
さがせそーな きもするなー

でかいって 
いーなー