キャッシュフローゲームを通じて、お金の勉強をしましょう。次回は4月28日(土)です。

IBパートナー主催 キャッシュフローゲーム大会 in 大阪



ミンナ(゚∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀゚)ナカーマ
↓ポチっとあればうれしいデス。


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 その他生活ブログ 不動産投資へ
にほんブログ村




こんばんは。ともきちです。







ロバート・キヨサキが提唱してから

そこかしこから聞こえてくる「持ち家は資産か負債か」というテーマ。



こんな記事がありました。

そこから気になるところをちょっとピックアップ。


生存率は98%以上だから、37年後の37歳の日本人の数は出生数とほぼイコールだ。2011年時点の37歳(1974年生まれ)は2,029,989人、37年後の37歳(2011年生まれ)の人口は1,057,000人。計算をすると48%減となり、半数近くまで減る計算だ。少なくとも今後37年間は不動産の買い手が減り続ける事は「既に決まっている」。

人口ボーナスという言葉がある。生産年齢人口(15歳~64歳の人口)が増える事によって、経済成長にプラスの影響がある状況を指す。その逆が人口オーナスで、生産年齢人口が減る事によって経済成長に悪影響を及ぼす状態を言う。不動産のような資産価格は複雑な要因が影響する。当然のことながら不動産の買い手は日本人だけでなく、日本企業や外国人・外国企業も含まれる。数だけで決まるわけでも無いので、このデータだけでは断言できるはずもないが、人口が減り、買い手の一部が大幅に減る事は容易に予想される。株や不動産の世界では価格が上がる事を「買われた」とも言う。買い手が減ればどうなるかは、説明するまでも無い。





人口がここまで減っちゃうと、

そもそも日本国として機能しているんだろうか?

37年後なんてホントどーなってるかわかんないですね。



新築RCマンションを40年融資で建ててる

地主さんなんて結構いるだろうし。

外国人が買う状況だったり、

移民を受け入れたりっていうのが

理想な未来なのかもしれない。



そもそもまだ日本なのか?

企業が海外に流出、個人も海外に流出。

それが当たり前になった後に

大きな変革が起こりそうな気もします。



さて、持ち家はイワユルひとつの消費財。

それはわかっておいた方が良さそうです。

融資には響いちゃうからね。

あらあら。おれも。どーしよっかな。
























月刊!満室経営新聞

購読料無料の不動産賃貸業経営者とそれをめざす方のための情報誌。

リーシングや融資、トラブル対応、リフォームなどなど。

無料なので登録しておきましょう!

バックナンバーが欲しい方、おっしゃってくださいませ。

$大家エンジニアリング ~IT系エンジニアのサラリーマンのマタ~リ不動産日記~-月刊!満室経営新聞






水戸大家さんの不動産投資大百科。

初心者には随分勉強になる大容量の資料です。

これまで出版されたいろんな方の本の内容がまとまっています。

無料なのでゼヒ。

ローンシミュレーター、積算シミュレーターも配布されました!


ダウンロードはコチラ